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そういや地球博コンテストは2017年03月09日 03時10分24秒

結果が発表されていましたね。

随分前に(^_^;)。

参加記は http://jp1lrt.asablo.jp/blog/2016/09/22/8196588

結果は http://isotope.sist.chukyo-u.ac.jp/tkitest/result/11th-ai.html

コンテストレビューでは以下のようなコメントをいただきました。

JP1LRT
最初から最後まで真面目に参加しました。50Hzはchecklogでお願いします。ま た結果発表についてですが、最終的な得点だけでの発表ですと、他の局と交信 局数の差がついたのかマルチで差がついたのかが分かりません。分析をするこ とが出来ないので是非ポイントxマルチ=得点の形式で発表していただきますよ う切にお願い申し上げます。
委員長:2016年10月および12月に、JARL主 催コンテストのログ、サマリーの形式が変更になりました。残念ながら、ポ イント×マルチの記載は省略できることになり、全参加者の記録を掲載する には、すべてコンピュータに交信データを入力しなければ抽出することがで きなくなりました。東海地方本部主催コンテストは主に目視で審査をしてい ることもあり、大変難しいことをご理解いただきますようお願いいたします。


確かに JARL の電子ログがバージョン2となり、そのままだと難しいのかもしれません。しかしJARLの地方本部はバージョン2を導入しなくてもいいと思います。実際にこれまでどおりの形式にて受け付けるという地方本部も存在します。
規約の中で「バージョン1で」と明記しておけばいいだけなのではないでしょうか?

と疑問に感じた次第です。

コメント

_ JA6WFM ― 2017年03月09日 17時40分58秒

支部でなく、地方本部レベルでもこの程度の対応だとこの先が思いやられます。面白さの要因を減らすとは。

せめて来年はversion1での受付けに変更する位のコメントを出せば良いのに、Version2になったから局数とマルチの計算が困難であるから発表は不要であると勘違いしている主催者の例です。

フォーマットは本部仕様で発表は地方本部仕様?本部に従うのならば集計も本部に従うべきです。次回への対応が全く見えてきません。

_ JP1LRT ― 2017年03月10日 10時34分57秒

JA6WFMさん、おっしゃるとおりです。面白さが減ってしまいます。コンバートするツールをお持ちのところもあるようです(鹿児島)ですが、無いところは点数だけの発表になってしまいましすね。

何のためのVer.2なのか意図が分かりませんが、しばらくは混乱が続きそうな気がします。

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