トラックバック・ピープル等

e-mail

jp1lrtあっと6m.net

携帯
jp1lrtあっとt.vodafone.ne.jp

解析

Google

RSS

それではQSOできないです2019年06月07日 00時04分25秒

FT8 では毎分 00秒/30秒 に送信開始する局と、15秒/45秒 に送信開始する局とが相互にメッセージを送り合って交信します。

同じタイミングで送信しても 「絶対に交信できない」 のですが、しょっちゅう呼んでいる局と同じタイミング、同じシークエンスで呼んでいる局がいます。 たまたまローカルにもそのような局がいたので・・・

それでは交信できません。

と伝えても理解してもらえないのです。

相手の信号は当然見えません。それは相手を受信できていないのにコールを続けるという行為です。それに自分が受信している時間のデコードの画面には、まさに自分が今呼んでいる局を呼ぶたくさんの局がデコードされ表示されているのに、何の疑問も持たずに送信し続ける・・・

私には理解できません。




コメント

_ JN1XNI ― 2019年06月07日 11時27分57秒

こんにちは。時々HFでも同じ事されている方を見受けますが。。。謎です(笑)
そうそう。先日は/2でQSO頂きありがとうございました。ただFT8の移動運用って迷惑なんでしょうか?出力も抑えていたのですが何度か妨害を受けました。
これだけFT8を運用する局が増えると6mも80mや40mみたいに国内専用周波数があってもいいのかなぁと思います。

_ JP1LRT ― 2019年06月07日 13時52分07秒

JN1XNIさん、移動ではありがとうございました。 迷惑だなんてありませんよ。気にしないでいいと思います。 変な人はどこにでもいますから。

_ JP1LRT ― 2019年06月12日 14時38分25秒

私が見かねてメールしたところ

「50Mhzで当初は受信信号を確認すべく操作していましたが、その後VK8の信号自体受信できずそのまま周波数の確認ができずそのまま周波数を固定しそのままに呼び続けてしまったものです。
FT8は、主にHFで使用し珍局エンティティーも多くゲットしており十分操作での確認はしています。たまたま50Mhzでの運用で今回のように運用してしまったことです。
特にF/Hモードでの運用は十分熟知しており全世界ともQSOを楽しんでいるところです。
同じ周波数の呼び出しは日本国内では多々見られ、また周波数での逆コールもよくあります。
日本の局同士とのQSOの運用が違っていることも事実です。」

とよく分からない返信がありました。本当にFT8の運用を理解しているのか・・・

どうやらsequenceとDFの事を勘違いしているのかと思い

いや、私が申し上げたのは VK8AWの周波数(DF)が云々ということでなく、VK8AWが送信をするタイミングで**さんも送信している、という事なのです。

と再度メールしましたが・・・

これができないならDXはできません。よくオペレートを確認してください。私の信号で交信ができなかったのですか?HFでトレーニングをもっとしてください。
受信状態ができなかったというのもこの周波数で維持していたためでその後は送信を停止し50Mhzから離れたのです。
送信は途中でやめました。タイミングと受信周波数がはっきりしなかったためで、まあ相互に送信していればそのようなことが起きても仕方ないことです。
HF、DXでのFT8は決まりがありF/Hモードでの周波数確認は必要であり、それがないと交信は成立しません。まあ近場でやっている分にわからないかもしれませんが、地球の果てまでは大変苦労、タイミングは必要です。

との返信が・・・  やはりまるで理解されていません。理解しようとする事を拒否していらっしゃるようにも感じます。

HFではよくあること。HFでトレーニングを積め。近場しかやっていないからわからないだろう。  と小馬鹿にした発言もあり、これゃあ何言っても無駄だと。どうせ恥かくのはこの方だしもういいや・・・と。ローカルなんでこの方の名誉のために面倒だなと思いながらもメールしましたが、全く聞き耳を持たないとは恐れ入りました。 今日もまた同じことやっていました。 きっとソフトウェアの使い方をご存じないんだと思います。今までできていたのは「たまたま」でHFでは相当トレーニングされたのかと。6mではコールしたら信号が消え、それでも延々と呼び続けてもQSOできない。不思議だなあ・・・と感じてらっしゃるかもしれないですね。

多分ですが、デコード画面の相手をダブルクリックしてコールするということをごご存じないのかと。手打ちで相手のコールサインを入れて呼び始めるからこのようなことが起きるのかと。すごいなあ・・・

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
管理者のコールサインは? 小文字で。My callsign? Small leter only.

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://jp1lrt.asablo.jp/blog/2019/06/07/9082126/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。