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隣ング トナラー2020年06月08日 09時41分26秒

スーパーの駐車場で、空いているスペースが有るのにわざわざ隣に止める人いるじゃないですか。  隣ング(トナリング)してくる人。 

ドアパンチとか嫌だからわざわざ空いているところに止めているのに。 

FT8でもいますよね。 わざわざ隣のしかも反対側にでてくる人。しかもそういう人に限って強い。何も考えてないことがバレバレ。 しかもCQだったりします。

オンフレで呼んでくる人はたしかに少ないですが、全ての方がSPLITではありません 
。 強力な電波が自分のDFの直ぐ側の反対側シークエンスにいたら、自分の受信にも当然影響があるのは「考えなくても分かること」ではないでしょうか。


私は「トナラー」は大嫌いです。  やめて欲しいですね。 トナリング。


迷惑行為2020年06月07日 20時30分41秒

あまりこういうことは書きたくないんですけど。

6m band FT8で、CQ DX を出しているJA をJAの局が呼んだり、CQ EU を出している台湾の局を JAが呼んだり、 EU とQSOしている最中のJAをJAが呼んだり・・・

迷惑行為ですよね。

何考えて呼んでいるのかさっぱり理解できません。 関東には外国籍のJAコールの方が何局もいますが、そんな局が上記のようなことをよくしています。 貴方はEUなんですか? DXなんですか?  今日本にいるんですよね?


それらの局だけでなく上記のような行為をしている局もたくさんいます。


やめましょうよ。 そんな恥ずかしいことは。

WSJT-X 2.2.0 GA版がリリース2020年06月03日 08時53分28秒

WSJT-X 2.2.0 GA版がリリースされました。

今バージョンからWSJT-XもJTDXに引き続き日本語化されています。日本語翻訳ファィルはドキュメント翻訳をされてらっしゃる JA7UDE局 が担当されてらっしゃいます。見事な翻訳で参考になります。

ダウンロードは

Windows版は

Installation packages for WSJT-X 2.2.0

Windows:


2m Es 、交信相手はハンディー機2020年06月01日 08時45分56秒

先日2m EsでFMでQSOした6K2FJJ Jungさんは、山歩きの最中で5Wハンディー機だったそうです。

すごいですね。 (^^)


CQ WPX CW2020年06月01日 08時42分47秒


ほんの少しだけ久しぶりに参加しました。 久しぶりの参加なので、いわゆるパーシャルチェックリストの最新版に自分のコールが載っていません。

ああ、きっとあるだろうな。  と思っていたことが何回もありました。

コールサインの確認。 JE1LRT局がリストに載っていますのでプリフィックスの確認。
もろにJE1LRTとコールバックされたことも数回。皆さん自分の耳よりリストを重んじているのか・・・

やはり時々参加してログを出さないといけませんね。 (^_^;)

3年目にして花咲く 50.323MHz2020年05月30日 19時06分02秒

今日の 50.323MHzは沢山の50.313MHz のQRMから逃れてきたEUの局が運用していました。私も数局と交信できました。

今日のようにたくさんの局が出てきたのは今年はじめてです。

2018年、313が将来的にものすごい混信の嵐となることが予想されたため代替周波数について考え動きました。

ストーリーは


2018年はあまり周知がされていませんでした。

しかし2019年になりUKSMGがフォローしてくれたりして少しずつですが広まってきました。


そして今日のように活用されるまで3年かかりしまた。

先程一緒に動いてくださった OE4VIE Joさんとチャットしましたが、彼も大変お喜びのご様子でした。

50.323MHzはEUでは大陸間専用通信周波数としてきっちりリスペクトされていて、EU-EU QSOは全く行われていないそうです。 

分散によりQRMの少ない50.323MHzも運用局が増えればまたQRMが増えるかもしれませんが、EU側そして極東地域側がそれぞれ 00/30 , 15/45 のピリオドをしっかりと守っていれば 50.313MHzよりはかなり楽にQSOができるでしよう。

WSJT-Xで公式に提唱されたサブ周波数  50.310MHz も含めてうまく運用し、混信からできるだけ逃れた運用ができるといいですね。

2m 大オープン2020年05月30日 13時46分46秒

50MHz、リグのバンドスコープをみるとまるでコンテストをやっているときの様に見えました。 はて? 何が起きているのだと思い聞いてみると・・・

なんとここ杉並区から愛知県までEsで聞こえるではないですか。さらにスキャッターもバンバン。移動していたJG3IFX/3局と交信。当然Sは9+。まさにEsです。聞くと和歌山県内から名古屋がEsだそうで。

こりゃあ2m聞かねばと思いQSY。もっと早く気がつけばよかった・・・・

2m SSB 、 4 5 6エリア各局がガンガン。 ありえなーーーい。こんな事初めての経験です。それほど2mをやってないというのもありますが。

呼ぶよりCQっしょ、と思いCQを出すと呼ばれる呼ばれる。そういやデジタルは? ということでFT8。 やっぱりガンガンです。



やはりもっと早く出ておけばよかった・・・

で、2m FMを聞いてみるとあちこちで韓国語が聞こえます。 145.08MHzで周波数の確認を行うといきなり韓国からコールされました。

その後メインで恥ずかしいなと思いながらもCQ DXをだしました。 CQ DX ---- QSY 145.08  。  145.08でHLからのパイルを受けました。弱肉強食のFMですが、ほとんど同じ強さだと「ぎゅーーーん」でわからず・・・  効率も悪いまま 7 QSO で終えました。

楽しい時間でした。

WSJT-X 2.2.0-rc32020年05月30日 08時18分13秒


リリースされています。 リリースノートをお読みの上試用されてください。



リリースノート

WAS 完成2020年05月30日 00時19分16秒


先程DEのNU3A局と20mFT8でQSOができ、LoTWでcfmされました。LoTWだけでのWASがやっと完成しました。

FT8で RR73 が通らず延々とリトライ。しかし最終的に通ってコンプリートしました。かなり粘ってくださいました。本当に感謝です。

しかし20mは久しぶりに出ていますが、CQ出すと呼ばれっぱなしですね。ログがどんどん進みました。いっぺんに40-50局でコードするので、まだQSOしていないエンティティーが見えると浮気してしまいたくもなります。



なーんだ、今頃かよ。 はい思われたそこの方、今頃です。 (^_^;)  すみません。 タワーを建てているわけでもない、HFを真面目にやっているわけでもないので今頃です。

330V下ろしました2020年05月27日 09時54分08秒

もう一年以上前から不調でほぼ使えなかった、HFマルチバンドV型DP 330V、下ろしました。

80m band FT8で送信中にチューニングが取れなくなりそのまま放置していました。

カップラー部分が逝ったのたろうと推測していましたがもやはりそうでした。



L1q のコイルが焼損しています。コイルが巻いてあるプラスチックの筒も溶けて発泡しています。

このカップラー部分とT1 T2のトラップをメーカー送りにして点検し、売却したいと考えています。行きの送料だけで3140円もかかってしまいましたが・・・ (^_^;)