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鶴見川コンテスト 結果発表2020年12月28日 11時08分43秒

お気軽参加していた鶴見川コンテストの結果が発表されました。



すっかり忘れていた 1エリアAMコンテスト2020年12月20日 16時16分43秒

あっ、気がついた時は11時半。

あ~~~~~、やっちまいました。  もう足跡残す気もなく・・・

ところで、昨年の結果が出ていましたが、私の結果が載っていません。問い合わせ中です。


コンテスト周波数の変更があるようです2020年12月01日 23時55分47秒

コンテスト周波数が変更になるようです。


★6mは色々な問題があります。

Phoneを50kHz上げて50.350MHzからにしたのは別に良いとしても、CWを50.050-090MHzに戻したのは愚行でしょう。帯域が10kHzも狭くなる。これは痛いです。

今後のSSNの上昇でレガシーモードに出てくる人が今より増えることが全く考慮されていません。今ではデジタルに傾倒しているDXとのQSOだけど、CWでのDX QSOも今よりも盛んになるはずだと思います。また混信の問題が発生するかと・・・
CWは現行の50.250-300MHzで良かったのではないかとおもいます。


デジタルは新しいモードが出てくる毎にその周波数が変わります。果たしてそれに対応できるのでしょうか?

★HF帯の一部では依然としてデジタルモードの周波数と重なったままです。しかしデジタルの周波数は十分過ぎるほど周知が進んできています。あえてそこに出てコンテストをやる人はほとんどいないだろうと思います。事実HF帯の一部バンドではコンテスト周波数のデジタル周波数がバッティングしているがクレームは出ていません。
しかし今後のSSN上昇具合では混信が起きないとは言えないでしょう。
現状ではクレームを言っているのは6m関係者だけです。(あくまで個人の感想ですが)


今回6mだけデジタルとのバッティングを避ける形にしましたが、どうせならばHF帯の周波数も合わせて見直せば一貫性があるようにも思えますが、それもありません。

コンテストは規約が全てですから、規約に書かれたことに参加者は従います。従わなければ失格ですので。

お気軽参加 東京UHFコンテスト2020年11月23日 20時35分59秒

なんか昨日の多摩コンを引きずってか全くやる気のでない東京UHFコンテスト。

開始時刻9時。 のーーーーんびり朝食を。 天気も良いし気持ちの良い朝です。家族とのゆっくりとした朝食でした。

さてそろそろ少しコンテストでもやるか、とリグのスイッチを入れたのは9時50分。430のシングルバンド。 成績を上げるにはFMをやらなければなりません。が・・・・・・・・・  やる気なし。

で、CWで運用開始。あまり呼ばれないのでネットで色々見たり、FT8で遊んだりをしながら進めました。 最初のQSOは9:52で、13:22までずっとCW。 やる気の無さが分かります。(^_^;)

でもCWにも飽きてPhoneもやろうかなと。まずはFM。びっちりですねえ・・・・ 適当に呼びに回ります。弱い局を呼んでも一発では返らないと思って強い局から。でも呼び周りも疲れるので、どこかでCQをと思いますが、呼出周波数に近いところは空いていません。

433.80MHz が西向きの時に空いていたのでCQ開始。徐々にアンテナを回して東向きにした時、いますいます、コールサインを言わないモービル局。構わずCQ CONTEST。 相手は車で前後で走っているんでしょう。全くこちらのことは気にならない様子。もちろん私も気にしません。まあまあ呼ばれるのでそのまま運用続行です。

途切れたところでSSBへ。3局だけQSOしてまたFMへ。

呼び周っていたところで、「周波数空けます」というアナウンスが聞こえた 432.60MHz、これは天からのプレゼントと思いそこでCQ開始でラストまで。

全然やる気がなかったはずなのに、だんだん火がついて最後はマジモード。もちろん最初からそうではなかったしずっとCWだったから得点は伸びるはずもなく終了。

最後はなんか楽しかったです。 QSOしていただいた皆さんありがとうございました。

しかしコンテストで出る430 FMって苦手です。サクサク進めるにはほんとショートQSOに徹しないといけません。ぶっきらぼうな言い方になることも多々あります。それがバンドの雰囲気に合わないのは重々承知しています・・・  なんか後ろ髪弾かれる思いでQSOを切り上げて次に進めるのはどうも・・・  まあコンテストだということでご容赦いただければ幸いです。コンテスト以外ではゆっくりラグチューも好きですので。

マルチは落としたなぁ・・・ という所は 福生 清瀬 西東京 奥多摩町。 できそうでできなかったです。運用の比重がCWに偏っていたのでまあ仕方ないですね。



グラフは


9時台の前半が 「0 QSO」です。 (^_^;) 13時台後半から局数が増えているのはFMに出たからです。


スコアはネタバレ注意。見たくない方はクリックしないでください。

 CALL : JP1LRT
 CONTEST : 2020 東京UHFコンテスト

  Band   QSOs   Pts  Multi
 430MHz   293   441   60
--------------------------
 Total    293   441   60

Score : 441x60=26,460点



しかし FT-857DM は限界・・・・ 430のコンテスト、固定で使うには近接周波数特性が悪すぎ。 CWも強力局が近隣に出たらお手上げ・・・ IC-9700 IC-705 使用だと思われる局が直近に出る出る。 しかし今回一番驚いたのは渋谷区移動のCW局 +-20kHzが使い物にならなくなりました。 9700欲しいなぁ・・・・

多摩川コンテスト 直前のトラブル2020年11月22日 15時28分23秒

今年も楽しみにしていた多摩川コンテスト・・・

時間から参加しようと準備もしっかりしていたのに・・・

なんと直前の機材トラブルで意気消沈。ハンダゴテ握ったりメール書いたり色々で1時間12分遅れでスタート。2時間のスプリント戦でこれは「終了」です。

足跡だけ残して終わりました。

がっかり・・・


第50回6m AND DOWN コンテスト結果2020年11月12日 17時07分37秒


タイトルの件発表になっています。


入賞された皆さんおめでとうございます。 QSOしていただいた皆さんありがとうございました。

今年例年通り沖縄に移動していれば・・・  まあタラレバですが。

鶴見川コンテスト お気軽参加2020年11月01日 17時56分22秒

第3回 鶴見川コンテストにお気軽参加しました。

今朝8時半まで忘れていました。  (^_^;)

参加はHFでFT8で遊びながらのながら運用。FT8は音を聞かなくて良いので、ながらができます。

今日はけっこうCWに出ている時間が長かったです。

開始30分で早速休憩。 3時間のスプリントコンテストでそれやっちゃぁ~いけません。本気ではない証拠(^_^;)。

とりあえず足跡を残せたかなと思います。 QSO していただいた皆さんありがとうございました。







Please trust your ears2020年10月03日 21時18分59秒

This happened at the Oceania DX Contest.

40m SSB Oceania DX Contest

"VK2*** CQ CONTEST"

"JP1LRT (in phonetic code)!!

"JP1 come again"

"JP1LRT LRT (in phonetic code)"

"JE1LRT you are 59+++ (WHAT?? WHY???????)"

"Negative! JP1 JP1 . I am not in Super Check Partial Database."

"JP1LRT you are 59+++"

"QSL you are 59+++ trust your ears 73."

-----
"YB2** contest!"

"JP1LRT (in phonetic code)!

"JP1LRT , no JE1LRT you are 59+++"

"No negative JP1 JP1 LRT."

"JE1LRT??"

"Why you copy me JE1? At first you copy me correctly as JP1. I AM NOT IN YOUR DATABASE. TRUST YOUR EARS. JP1LRT QSL? "

"JE1?? JE1LRT?"

"Bye bye!"
---

Why would they trust a partial checklist and not trust their own ears?
YB2**, after he recognize me as JE1, he won't accept new information based on his assumptions. It's awful. I'm fed up.

CQ WW RTTY コンテスト、時々参加2020年09月28日 10時11分51秒


なんとなく時間があったから参加した CQ WW RTTY、今朝も少しだけ運用しました。

CTESTWINとRTTYコンテストの親和性はかなり高いです。CTESTWINにはMMTTYと連携する機能があり、その操作は等も簡単です。IC-7300とはUSBケーブル一本でFKS運用が可能です。

詳細はJA5DBEさんのブログを。https://blog.goo.ne.jp/ja5dbe/e/6776a74f3fcbc8efe32bc711a6dac940

CTESTWINの操作は

http://e.gmobb.jp/ctestwin/CTWHELP/mmtty.html

MMTTYを使ったことがある方は特別なんの違和感も感じられないと思います。

IC-7300のバンドスコープをCENTにして、SPANを最小にすれば、RTTYの2本の信号がはっきり見えます。チューニングも超楽です。

楽ちんなので時々にしては沢山やってしまいました。

しかし・・・ JP1LRT って送ってたのにJE1LRT と取られること多数。

パーシャルチェックリストのみを信じて目の前のデコードを信じないのか・・・  そのたびにJP1LRT を10回も送信することに・・・  一時期DXコンテストに参加してなかったので、パーシャルチェックリストからJP1LRTがいなくなっていたことがありました。JE1LRTは残っていたので、古いパーシャルチェックリストを使っている人はJP1? でJE1にしたんでしょうねぇ・・・ 目の前でJP1とデコードされているのに。


使うならば、コンテスト前に最新のものをダウンロードしてほしいものです。

またJA BAND PLANではJA同士のQSOができない周波数でJA同士のQSOをしている方を散見しました。ご注意いただきたく思います。

QSOしていただいた皆さんありがとうございました。

半沢直樹放送時間は運用停止です。(笑)


CQ WW RTTY コンテストに参加して感じたこと。

FT8では簡単にできる南米やヨーロッパが遠い遠い・・・

やはりFT8はすごいモードだ。ということ。


2020 ALL JA コンテスト 結果発表2020年09月07日 13時51分24秒


タイトルの件、発表になりました。QSOしていただいた皆さんありがとうございました。



JS6TKM 瀧川OM~!

2020 ALL JA X21Hで優勝されてらっしゃいましたよ~!!

天国へ届くかなぁ・・・ R.I.P.