6Dの審査前スコア2022年08月30日 01時35分39秒


これ見て「あれ??????」と思った方は私だけではないと思います。


知らんけど。(笑)


フィールドデーコンテスト2022年08月08日 08時52分24秒

一昨日、昨日のフィールドデーコンテスト。今年も仲間との移動運用は見送り。休みも申請しなかったので昨日は仕事。仕事から戻ってからの移動運用は辛いのでパス。ということでJR9FFO/1の支援運用でお茶を濁すつもりが、なんかCQも出したくなって適当に遊びました。QSOしていただいた皆さんありがとうございました。





[2022_allja] Log Check Report2022年07月21日 07時50分57秒

JARLから4月に行われたALL JAコンテストのLCRが届いていました。

受信ミス x 3 ................................ orz

一局はぜんぜん違う・・・

またユニークコールも毎度の皆さんありがとうございました。 DXerの皆さんのコールサインが並んでいます。ローカル局も。 ご支援本当に感謝です。

結果発表が楽しみです。





コンテストに参加して思ったこと2022年07月06日 16時01分18秒

勘違いしないで~
先日の6m and Downコンテスト、CWでコールされた時に一発で取れなかったら極端にスピード落とす人がいました。

辛口ですがご勘弁を。

いやいや、早くて取れなかったんじゃないよ。貴方の電波が弱いから取れないんだよね。
で、そんなに遅くされたら逆にQSBで訳分かんなくなるの。6mのコンディションやら伝搬とか分かってないでしょ。と突っ込んでみたくなった。
速度を落とさず何度も繰り返して送っていただいたほうが取りやすいです。


CWでゼロインしてコールするのは止めて~~
リグにゼロインする機能が付いているせいか、ドンピシャで呼んでこられる方がいます。そういう方が重なったら全くわかりません・・・・
私は自分が呼びに回る時は、常にTX周波数を予めずらした設定にしてコールしています。

あんたじゃねーよ!!!
例えばですが、呼びに回っている時、コールバックで「JP1?」と来て私がコールしているのに、「JP1」じゃなくて「サフィックス」にPが入っている人が指定無視して呼び倒しする・・・ おいおい・・・・  ってコンテストの入賞常連な貴方がそんな事して恥ずかしくないんですか?  私のプリフィックスを例にしましたが、こんな感じで呼び倒ししているのを聞きました。

あんたじゃねーよ!!!   2
とある局のパイル。例として私がコールしてしスタンバイすると 「JP1局再度コールしてください」ときたら、フォネティックコードを使ってコールをして再度スタンバイするのが 「常識」 というか正しい運用方法だと思うのですが・・・ そう思わない人もいるようです。

パイルを受けている局 「JA1局再度コールしてください」
某 JA1 局  「ピックアップありがとうございます。こちらは JA1****....................」

おいおい・・・・ JA1局が貴方だけと思ってるの? それとも沢山いるJA1局ですが、自分がその該当局だという自信があるからコールを再送しないでいきなりQSOに入るのですか? どこからその自信が出てくるのでしょうか?

しかし実は他のJA1局ががピックアップされてQSOが進んでいるのに、気が付かずにその上から、いやその下で独り言を喋っているシーンを良く見かけます。しかもそれにも気が付かず自分が交信したと思い込んで、パイルを受けた局が他局のコールサインを口にしているのにも気が付かない・・・ 結局相手方ではNILですよ。

そういうのはいいから・・・
結構なパイルになっているのに、「前回のQSOは・・・・」  「QSLカード全て届いています」 その他・・・  通常の交信なら別にいいんですけど、手短に必要なことだけで進めるのが交信相手にも次に交信したくて待機している局にも良いのではないでしょうか? 
私がパイルを受けていた場合ならば 「短くしてくれーーーー」 と思うし、呼んでいるときならば 「さっさと終われよーーー」 と思いますが。

2022年 6m and Down コンテスト レビュー2022年07月04日 09時07分35秒

今年も自宅からの参加です。宮古島が懐かしい・・・ コンテスト仲間の JM1TDG 須藤氏は昨年から移動再開。今年も宮古島からの参加です。

仮眠を16時半から18時までの一時間半取り、その後須藤氏と連絡を取ったところ国内がよく聞こえるという事で、試しにCWを叩いてみたら599! すぐにSSBにQSYしてラグチューしました。コンテスト中も開くといいねーと。

早めに夕飯を食べてから20時過ぎから運用開始。コンテスト開始を待ちます。今年もX50です。

21時、SSBでスタートです。しかしバンドスコープ見ていても局が少ない気がします。まあ気がするだけかもしれないのでとりあえず開始3時間はSSBでRUNという従来の方針を貫く考えでした。

最初の10分で30QSO。悪くはありません。開始14分後にはJS6EAQ局がコールしてきてくれました。これは須藤氏も楽しんでいるかもと思いました。



しかしあっという間に失速します。21時半から22時までのQSOが過去最低でした。 ①

これはやばいぞと早くも焦ります。そこからは修行でした。過去にない程悪いレートですみました。バンドスコープを見るとSSB帯域はスカスカです。コンテストやってるのになぁ・・・と悲しくなってしまいます。しかしCW帯域はそこそこ局がいる感じです。今年のトレンドは C50?? 

耐えきれなくなって23時15分、いつもより45分も早くCWにQSYしました。この時点でQSO数は149。やばいです。

CWに移行するとやはりQSOレートが復活します。1時間ほどは良かったです。もう少し早めにQSYしても良かったかもしれません。失敗しました。ここで「敗北感」を感じてしまいました。早すぎ。(^_^;) 

仮眠は2時から5時のいつも通りとします。仮眠までのQSO数は271。この数字はALL JAより良い感じで挽回したかなという思いで就寝。

5時から再開。8時までは家庭内SWRが無限大になってしまうのてCW ONLYで進めます。
7時過ぎから8の信号が入ってきました。しかし強くはありません。これはオープンが期待できるかなと思いつつ進行。7時半くらいに沖縄が入ってきました。西南西に弱いスキャッターがありました。

さて8時です。SSBにQSY。いましたいました。須藤氏。激強です。呼べば1コールで返ってきました。エールの交換をして次へ。しかしやはりあまりSSBは盛り上がっていません。20分で再びCWへ。9時過ぎになんと友人の JD1BHA 後藤氏がコールしてきてくれました。これはありがたい。コンテストで「48」のマルチが取れるのってあまりないです。

南東方向のスキャッターもいいし、喜界島のJE6KTB局も激強で入感してきました。これは大オープンの予感。8からは JR8QFG/8 局が強力な信号を届けてくれています。アンテナをどこに向けるべきか、モードはどうしようか悩みます。8が開いた時は8のマルチを埋めるのが私のポリシーなので、スキャッター向けは止めて8に向けます。SSBでCQを出すと7各局から声がかかります。この10時台は局数が伸びました。1の各局も起きてきてシャックインなのかたくさん呼んでいただけました。 

11時過ぎから本格的なEsのオープン。6の各局が強力に入ってきました。さらに11時20分過ぎから8方面も同時オープン。 またアンテナは8向けに。マルチ拾いをします。モードはしょっちゅう変えてCQ出したり呼んだり。北方向のScもあります。西日本の局が8向けで呼んできます。Scは北だけでなく北西にも西にもそこら中にあります。

「どこに向けたら良いんだ~~~」 状態でした。(笑)



14時台になると強いEsは落ち着きました。スキャッターは引き続き使えます。

最後は和歌山の JL3MCM さんとQSOして終了。 バンドには静寂が訪れました。

★ハイライト
1.楽しめるコンディションだった。 宮古島にいたらもっと楽しかっただろうなぁ・・・
2.1st QSOの方が結構呼んでくれた。 ありがとうございます。
3.各エリアのDXerの皆さんもコールしてくださいました。 ありがとうございました。

★ローライト
1.コンディションが良過ぎた。 逆の意味で関東には勝機はありません。6や8には敵わないと思うし、固定局が有利なマルチ数も移動局でも簡単に伸ばせたと思います。 全国はとんでもないですが関東での入賞も危ういかも。

2.Scで強くない信号の局が束になって、しかもゼロインして呼んでくると全く取れない。
 これはリグの性能が悪いとかではなく、人体としての私の耳と脳の性能の限界です。
 呼ばれているのが分かっても、弱く「ぴーーーーーー」と繋がってしまうと本当に全く取れないのです。すみません。

昨年も書いたのですが、CQを出していて呼んできてくださった方のコールサインを一発で取れない時、取れた一部分を指定したり、QRZ? を出してスタンバイしても全然出てきてくれないことが何回もありました。
あれ? と思ってCQを出すと、さっきの局だと思しき局からコールされます。 なんで?????
例えば JK1? と打ってスタンバイしても出てこないのに、CQを出すと JK1***と呼んでくる。 コールサインの二文字が取れて LR? と打っても誰も出てこないのに CQを出すと J*1*LR が呼んでくる。 なぜですか????  もう分け分かりませんでした。

あと毎度毎度のお願いですが、アンテナが向いていないなどの理由で一発では取れないときもあります。すぐにいなくなってしまうのではなくてもう少し粘っていただけたらと。アンテナ回しながら聞いておりますのでよろしくお願いいたします。



以降ネタバレになります。   見たくない方はここでブラウザを閉じるか他のページへご移動ください。

QSOしていただいた皆さんありがとうございました。またよろしくお願いいたします。




























先ずはグラフです。矢印と番号は先に書いた事のポイントです。



























































取れたマルチは赤色です。











































スコアを見たくない方は決してクリックしないでください。
























今回はDupeの方は取り除いてスコアを表示させています。


 CALL : JP1LRT
 CONTEST : 2022 6m AND DOWN コンテスト

  Band   QSOs   Pts  Multi
 50MHz    651   651   51
--------------------------
 Total    651   651   51

Score : 651x51=33,201点


今夜から 6m and Down2022年07月02日 19時52分10秒

今夜21時からのコンテストは X50 で参加します。

今年も移動はせず自宅からの参加となります。

聞こえていましたら皆さんぜひQSOよろしくお願いいたします。


2022年度の関東UHF 結果発表2022年06月14日 11時40分47秒


先日結果が発表されました。





激戦でした。 ほんの数局の差が勝敗に直結しています。 私はA430部門でしたが他の部門も。

次は IC-9700 を入手したので戦力アップで望めます。 リベンジを。 (^^)




ALL JAコンテスト ログ提出期限2022年05月07日 10時35分29秒


ALL JAコンテストのログ提出締切日は 2022年5月6日、昨日でした。 締め切り日に提出された局は57局。締め切り一分前の方も(^^;) 最近締め切り日が早くなってなすのでお気をつけ下さい。

2022年度 東京コンテストに参加2022年05月03日 18時40分55秒


昨年は都内電信144MHzに参加しました。



今年は久しぶりにマルチバンドへ出てみようと思いました。 都内電信オールバンド部門です。

21MHzからスタート。 九州がちょこっと入ってはいますがイマイチ。

28MHzはお客さん少ない・・・ 144MHzは結構います。IC-9700で参加の最初のコンテスト。やはりFT-857DMとは大違い。 (^^)

50MHzもそんなに局はいないですね・・・


トイレに一回行った以外はリグに向かっていました。しかしCWなんでながらです。テレビ観てました。

以下ネタバレになりますので見たくない方はブラウザーをたたんでください。



















けっして クリックしないでください。


















都内電信オールバンド部門



 CALL : JP1LRT 
 CONTEST : 2022 東京コンテスト

  Band   QSOs   Pts  Multi
 21MHz     83   128   43
 28MHz     56    87   28
 50MHz     91   137   40
 144MHz   118   174   42
--------------------------
 Total    348   526  153

Score : 526x153=80,478点














局数の推移は




QSOしていただいた皆さんありがとうございました。 またQSOに至らなかった皆さん、これに懲りずまたよろしくお願いいたします。

東京コンテスト2022年05月03日 08時37分26秒

本日9時から15時まで開催のJARL 東京都支部主催、東京コンテストに参加いたします。マルチバンド CW部門に出てみようかと今は思っています。聞こえていましたらぜひQSOよろしくお願いいたします



東京コンテストは都外局同士のQSOも有効です。ぜひご参加ください。

コンテストナンバー ①都内局=シグナルレポート RS(T)+自局の運用地点を示す別記市区町村ナンバー ②都外局=シグナルレポート RS(T)+自局の運用地点を示す別記道府県ナンバー
21MHz~144MHz 帯(JARL コンテスト使用周波数帯による)