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2021年のお年玉2021年01月01日 16時13分13秒


12時半過ぎから6m FT8をモニターしていました。

鴨川のJG1TSG局がZL1AKWを呼んでらっしゃるのを見てました。

そ、その時です。 ZL7DX局がJG1TSG局をコールし始めました。チャタムではないですか!!!

チャタムは 6m ではCW で2002年10月にQSOした ZL7C局だけです。すかさずコール開始。

JG1TSG局はZL1AKWをコールするのをおやめになり、ZL7DX局に応答しました。当たり前ですね(^^)

JG1TSG局が終わった後私にコールバックがありました。無事QSOできました。チャタムは6m digitalではもちろんはじめてです。 お年玉をいただきました。

LINEでやり取りしている局には見えなかったそうです。

チャタム - 鴨川 - 杉並 は一直線のライン上です。ごく限られた地域でのオープンだったようでラッキーでした。




すっかり忘れていた 1エリアAMコンテスト2020年12月20日 16時16分43秒

あっ、気がついた時は11時半。

あ~~~~~、やっちまいました。  もう足跡残す気もなく・・・

ところで、昨年の結果が出ていましたが、私の結果が載っていません。問い合わせ中です。


JA6YBRビーコン運用再開2020年12月13日 15時29分06秒


JF6DEA 木下氏からの情報です

-------------------------------------------
【JA6YBR/b 50.017MHz 運用再開】
大学内の不慮の停電により停波中だった
JA6YBR/b は、12月13日(日)1310JST 
に運用を再開しました。ご迷惑をおかけ
しました。

【JA6YBR/b 50.017MHz 停波中】2020年12月10日 21時54分38秒

タイトルの件 JF6DEA 木下氏からの情報を転載します。

-----------------------------------------------------
【JA6YBR/b 50.017MHz 停波中】
〈停波長期化の見込み~「拡散」お願いします〉
 2020年12月9日(木)の 20:30 頃から、JA6YBR/b 
ビーコンを設置している宮崎大学のサークル棟エリア
が停電しており、ビーコンの送信も停まっています。
12月10日現在の大学から学生への情報によると、復旧
に数十日かかる可能性があるとのことで、ビーコンの
停波も一定期間長期化することになる見込みです。
 このビーコンをご活用戴いている皆さまにご迷惑を
おかけすることになりますが、暫くの間、ご辛抱戴き
ますようお願いいたします。
 また、この件につきましては、関係の皆さまへも広く
お知らせ戴きますようお願いいたします。
 なお、上記ビーコンの運用を再開しましたら、追って
お知らせします。
 何かとご迷惑をおかけしますが、事情をご賢察の上、
ご容赦戴きますようお願いいたします。


JTDX is recommended2020年10月25日 20時24分36秒


Hello everyone.

With the 6m band in the northern hemisphere now in the off-season, I'm sure many of you are playing on the HF band.

What software do you use to operate FT8?
Statistically, I think the answer is WSJT-X > JTDX > MSHV, in that order.

Then how does the decoding capability compare? In the QSO of FT8, if you can't decode it, you won't get a QSO.

My environment is as follows.

IC-7600 V-dipole
CPU i9-9900K 32GB Memory
USB Sound ASUS XONAR U5

This is just a result of my environment, but the decoding performance was JTDX > WSJT-X > MSHV. JTDX is multi-threaded, and if you're using a high-performance CPU , I definitely recommend JTDX.

I'm sure you can understand that the 6m band has a lot of QSOs on very weak signals, and the difference in decoding capability has a big impact on the performance. Whether or not your QSO partner uses the JTDX, which has a high decoding capability, will have a big impact on whether or not a QSO is possible.

In fact, most 6m DXers in Japan use JTDX. Although many Japanese HF FT8 aficionados use the WSJT-X, the use of the JTDX among 6m aficionados is much higher than that.

I wonder if anyone around you has compared the WSJT-X with the JTDX. I think that there may or may not be a difference between WSJT-X and JTDX depending on the capability of the computer you use, but if the CPU has more power, there will be a big difference and JTDX will win.

I hope that the number of JTDX users will increase among 6m enthusiasts as well.

2020 ALL JA コンテスト 結果発表2020年09月07日 13時51分24秒


タイトルの件、発表になりました。QSOしていただいた皆さんありがとうございました。



JS6TKM 瀧川OM~!

2020 ALL JA X21Hで優勝されてらっしゃいましたよ~!!

天国へ届くかなぁ・・・ R.I.P.

50MHz用 Band pass filter2020年08月23日 21時56分15秒

先程40m band用のバンドパスフィルターの記事を書きましたが、検索すると 6m band 用の安価なものを見つけたので紹介させていただきます。





2020-05-03 実施 第42回東京コンテスト 結果2020年08月01日 14時26分29秒

タイトルの件、発表になっています。

QSOしていただいたて皆さんありがとうございました。



コンテストレビューは2020年07月07日 07時54分01秒

今の所まだ気力が出ません・・・・  とはいいつつ少しだけ。 

今回の6Dはもともとは欠席予定でした。祝い事が計画されていたからです。しかしCOVID-19のせいで延期となりました。私としてはまあ一つの区切りの「儀式」ですから、それがないままというのは寂しい限りです。

休暇は予定通り取得したのでコンテスト参加となりましたが、気力の面からPhoneではモチベーションの維持が難しいと判断しCW部門に参加しました。

CW部門にはJI1ACI中川さんがいらっしゃるので、到底追いつけないスコアを出されることが容易に推測され、いかに2位を獲得するかが焦点になります。

方針
1.RUN中心。 少なくとも23時半までは動かず。ただしスキマー情報でマルチ対象局がいた場合は呼びに行く。
2.アンテナの向きは適宜変更。 NICTのサイトを見てScのありそうな方向に向ける。DX clusterもみてScのありそうな方向を探る。
3.2-5時は寝る。
4.8が入ったらRUNを止めて、徹底的にマルチ拾いをする。これは経験的に6より8方面
のオープンが少ないからです。マルチの宝庫ですし。1マルチ増えれば得点は何百点も増えます。
5.弱くて取り切れない局に対してはアンテナを回してできる限り対応するが、10回までのやり取りとする。固執しすぎるとポイント低下を招く。
6.FT8 DXには決して浮気しない。
7.RUNをする場合、WF画面を見て強い局や広がっている局には近づかない。キークリックを出している局にも同様。
こういう局

8.Esで入感する局を追いかけすぎない。取れているマルチであればなおさら。


設備はいつもどおり。
メイン IC-7300 + AMP  18mh 7ele LFA yagi
サブ   IC-7600 卓上プリアンプ 15mh 横向き HB9CV and 13mh 5/8GP(実際にはGPは未使用)  AF出力をヘッドフォンの左右で聞き分け。
IC-7300 は IP+ ON  CWのフィルターは400Hz幅  ウォーターフォール画面はCENT/FIXを適宜切り替え、500Hz以内に他局がいないことを常に確認。
ハドルは使わなかった。キーボード入力で送信。まごつくことあったが影響なし。
使用ソフトウェアはCTESTWIN。 パーシャルチェックリストは過去5年の交信分から作成。


固定局はマルチで勝負


常々私が言っていることですが、局数では移動局に負けがちです。しかしマルチならば同一エリア内ではまさることが多いのが経験として分かっています。特にこの6m and Downではそれが顕著です。

★ハイライト
1.多くのマルチを取れた。特に小笠原はありがたかった。
2.ほぼ目標を達成。マルチは目標を越えた。

★ローライト
1.局数では目標に届かず。寝すぎたか?
2.Scを見つけはしたが、その方向に向けている局が少ないのかあまり活用できなかった。
3.呼んでも取れなかった 26 37県  他局を呼んでいるのは聞いたけどQSOできなかった 35県。 コンテスト非参加局は聞こえた釧路。

QSOしていただいた皆さんありがとうございました。またよろしくお願いいたします。


下の画像をクリックすると拡大表示となり、点数や取れたマルチなどが読めてしまいますので、ネタバレしたくない方はクリックしないでください。






































2020年 6m and Down コンテスト参加2020年07月05日 20時45分11秒

今回は C50 で参加いたしました。

QSOしていただいた皆さん、ありがとうございました。

目標はほぼ達成です。マルチは良かったのですが、局数が目標にはわずかに届かず。
修行します。

レビューは後日書こうかと思いますが、暫定結果。  見たくない方は決してクリックしないでください。



 CALL : JP1LRT
 CONTEST : 2020 6m AND DOWN コンテスト
 部門 C50

  Band   QSOs   Pts  Multi
 50MHz    497   493   54
--------------------------
 Total    497   493   54

Score : 493x54=26,622点