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SU1SK JA分 JA1BK溝口氏取り扱いについての情報更新2020年11月23日 23時06分26秒


SU1SK のQSLの件で JA1BK 溝口氏から追加連絡が来ました。
メールをそのまま転記いたします。
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あまりにHFの要求が多く、結局ログを訂正しなければ
おさまらなくなりました。Saidからバンド モードの
訂正OKの許可が来ました、5月30日 18メガが6mに
なっている、8月14日 14メガが2mになっている、
9月4日10メガが14メガになっている、5月12日 18メガ
が6mになってる=の4バッチが訂正済みです。
HFでもバンド モード Newの人は困っているので
今年一杯はQSLの発行をいたしますので、この件もう一度
WEBに出していただけませんか。
ログエラーが多いしソーティングはしないで手書きなんで
なるべくATNO, Band New, Mode Newに限って請求して
ください。
Saidさんに送る基金は現在460ドル貯まっています、Said
さんは年待つまで待って何か来年のためになることに使いたい
と言っています、引き続き最低3ドルのサポートは協力して
ください。
73
Kan 
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なお以前溝口氏から頂いた情報では、お手元にある2020年のJA分のログは

2020年9月17日 1808Zまで   とお伺いしていました。変更がないか確認したところ

今日現在  11月4日まで  お手元にあるそうです。

以後更新があった場合はお知らせいただけるようお願いをいたました。

お気軽参加 東京UHFコンテスト2020年11月23日 20時35分59秒

なんか昨日の多摩コンを引きずってか全くやる気のでない東京UHFコンテスト。

開始時刻9時。 のーーーーんびり朝食を。 天気も良いし気持ちの良い朝です。家族とのゆっくりとした朝食でした。

さてそろそろ少しコンテストでもやるか、とリグのスイッチを入れたのは9時50分。430のシングルバンド。 成績を上げるにはFMをやらなければなりません。が・・・・・・・・・  やる気なし。

で、CWで運用開始。あまり呼ばれないのでネットで色々見たり、FT8で遊んだりをしながら進めました。 最初のQSOは9:52で、13:22までずっとCW。 やる気の無さが分かります。(^_^;)

でもCWにも飽きてPhoneもやろうかなと。まずはFM。びっちりですねえ・・・・ 適当に呼びに回ります。弱い局を呼んでも一発では返らないと思って強い局から。でも呼び周りも疲れるので、どこかでCQをと思いますが、呼出周波数に近いところは空いていません。

433.80MHz が西向きの時に空いていたのでCQ開始。徐々にアンテナを回して東向きにした時、いますいます、コールサインを言わないモービル局。構わずCQ CONTEST。 相手は車で前後で走っているんでしょう。全くこちらのことは気にならない様子。もちろん私も気にしません。まあまあ呼ばれるのでそのまま運用続行です。

途切れたところでSSBへ。3局だけQSOしてまたFMへ。

呼び周っていたところで、「周波数空けます」というアナウンスが聞こえた 432.60MHz、これは天からのプレゼントと思いそこでCQ開始でラストまで。

全然やる気がなかったはずなのに、だんだん火がついて最後はマジモード。もちろん最初からそうではなかったしずっとCWだったから得点は伸びるはずもなく終了。

最後はなんか楽しかったです。 QSOしていただいた皆さんありがとうございました。

しかしコンテストで出る430 FMって苦手です。サクサク進めるにはほんとショートQSOに徹しないといけません。ぶっきらぼうな言い方になることも多々あります。それがバンドの雰囲気に合わないのは重々承知しています・・・  なんか後ろ髪弾かれる思いでQSOを切り上げて次に進めるのはどうも・・・  まあコンテストだということでご容赦いただければ幸いです。コンテスト以外ではゆっくりラグチューも好きですので。

マルチは落としたなぁ・・・ という所は 福生 清瀬 西東京 奥多摩町。 できそうでできなかったです。運用の比重がCWに偏っていたのでまあ仕方ないですね。



グラフは


9時台の前半が 「0 QSO」です。 (^_^;) 13時台後半から局数が増えているのはFMに出たからです。


スコアはネタバレ注意。見たくない方はクリックしないでください。

 CALL : JP1LRT
 CONTEST : 2020 東京UHFコンテスト

  Band   QSOs   Pts  Multi
 430MHz   293   441   60
--------------------------
 Total    293   441   60

Score : 441x60=26,460点



しかし FT-857DM は限界・・・・ 430のコンテスト、固定で使うには近接周波数特性が悪すぎ。 CWも強力局が近隣に出たらお手上げ・・・ IC-9700 IC-705 使用だと思われる局が直近に出る出る。 しかし今回一番驚いたのは渋谷区移動のCW局 +-20kHzが使い物にならなくなりました。 9700欲しいなぁ・・・・

Another WJST-X user2020年11月22日 17時13分52秒

Although there is a need to verify this closely in the future, the following are characteristics of stations that continue to send out CQs even after calling them in FT8, stations that have many retries, and stations that suddenly start operating in the opposite period of mostly same DF where I am sending out CQs.
1. WSJT-X user
2. Not sending information to PSK (so we don't know what software they are using) This includes JTDX users, but I believe that if we're going to utilize PSKR for our own operations, we should be sending information in a spirit of give and take. Of course, this does not apply to people who do not CAT control their rigs, who use computers that are not connected to the Internet, or who have a metered Internet connection.
There are other factors as well, such as high noise, difference in output power and QRM, but WSJT-X users have poor decoding capabilities, so they probably don't see us, even though we JTDX lovers are well visible to them.
When there is no response or a lot of retries, I think, "Another WJST-X user," and I give up. There's no point in getting frustrated. Of course, it's up to each of us to decide which software to use. But in view of the fact that you can't communicate without decoding, I'd like you to use JTDX if possible. As a fellow FT8 enthusiast.
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今後綿密に検証する必要はありますが、FT8でコールしてもCQを出し続ける局、リトライが多い局、CQを出しているDFとは逆の期間に突然運用し始める局の多くの特徴は以下の通りです。
1. WSJT-X ユーザー
2. PSKに情報を送っていない。(だから何のソフトを使っているのかわからない。) これはJTDXユーザーも含めてのことですが、PSKRを自局運用に活用するのであれば、ギブアンドテイクの精神で情報を送るべきだと思います。もちろん、リグをCATコントロールしていない人、インターネットに接続していないパソコンを使っている人、インターネット接続が従量制の人はこの限りではありません。
他にもハイノイズや出力差、QRMなどの要因もありますが、WSJT-Xユーザーはデコード能力が低いので、私たちJTDX愛好家には彼らがよく見えているのに、おそらく彼らは私達JTDX愛好家が見えていないのでしょう。
反応がなかったり、リトライが多かったりすると、「またWJST-Xユーザーか」と思って諦めてしまいます。イライラしても仕方ないし。もちろんどのソフトウェアを使おうともそれは各人の自由です。でもデコードできなければ交信もできないということから言えば、できればJTDXを使ってもらいたいなという思いはあります。同じFT8愛好家として。

晴、他3人


多摩川コンテスト 直前のトラブル2020年11月22日 15時28分23秒

今年も楽しみにしていた多摩川コンテスト・・・

時間から参加しようと準備もしっかりしていたのに・・・

なんと直前の機材トラブルで意気消沈。ハンダゴテ握ったりメール書いたり色々で1時間12分遅れでスタート。2時間のスプリント戦でこれは「終了」です。

足跡だけ残して終わりました。

がっかり・・・


JL1ABP 長沼氏 SK2020年11月19日 07時52分23秒

伝え聞いた話ですが、6mで活躍していらした JL1ABP 長沼氏が7月30日にSKされていらしたそうです。

ミーティングやハムフェアでお会いしたこともありました。最後のQSOは2004年の全市全郡コンテストでした。

しかし早すぎます・・・

心よりご冥福をお祈りいたします。


第50回6m AND DOWN コンテスト結果2020年11月12日 17時07分37秒


タイトルの件発表になっています。


入賞された皆さんおめでとうございます。 QSOしていただいた皆さんありがとうございました。

今年例年通り沖縄に移動していれば・・・  まあタラレバですが。

JTDX その後の開発進捗状況2020年11月12日 11時07分19秒

現在ダウンロードして使用可能なバージョンは JTDX 2.2.0-rc152です。


只今 rc153 に向けて開発が続いています。 開発コードネームrc153_2が最新の試作版です。開発チームとサポートチームで試用中です。 日本語表記に関しても細かいミスなどを随時訂正しています。



152と153_1での変更点は

- multiple changes to FT8 signal synchronization in decoder: improved FT8 decoder efficiency on overcrowded bands
- dark style correction in Configuration screen
- patch: prevent crash with callsign index in chkfalse8.f90
- simplified Hint decoder control
- do not make unneeded rig_close/open on accept configuration
- fixed bug on cqz and ituz notifications
- allow 160m crossband with South Korea
- a bit improved decoding of FT8 signals in 'use subpass' option
- track Monitor button state at Configuration settings changes and tuning
- forbid RRR message transmission in FT4 mode for compatibility with WSJT-X FT4 message protocol
- multiple code changes towards Qt 5.15.1 transition
- better handling of large vertical size of the main UI window
- QTH grid for /MM callsigns shall not be taken from CALL3.TXT file
- changed automatic thread number selection algorithm in FT8 decoder:
number of logical cores/number of decoder threads
1 / 1
2-4 / -1
5-8 / -2
>8 / -3

注目は混雑しているバンドでのデコード性能の向上、 use subpassオプションでのデコード感度の向上、縦長モニターでの表示改善(私がお願いしました)、デコードに使うスレッド数のAutoでの変更などがあります。

特に最後のスレッド数に関しては、マニュアルで選択する場合は12まで選べますが、スレッド数が8より大きい数のCPUを使っている場合には、「そのCPUの持つスレッド数-3」のスレッド数を使えるようになりました。 例えば16スレッドあるCPUでは -3 の13スレッドを使えることとなります。

縦長モニターは快適です。(^^)



そして昨日 rc153_2 の試用が始まりました。変更点は

- FT8 candidate list thinning option is implemented for usage with slow CPUs to let user get acceptable Lag value, "CL" spinBox is added in mainwindow UI with tooltip, the tooltip translation is needed, please.
  Default value is 100% (no thinning). Candidate list thinning should be used together with "minimum" wideband FT8 decoder sensitivity setting.
  FT8 candudate list thinning being not applied to the QSO RX frequency. Factor 3.0 being used for thinning under frequency "Filter" option, for instance if CL spinBox set to 30% then thinning factor will be 90% (0.9) under frequency "Filter" option.
- display estimated lag at decoding FT8 or FT4 wav files, estimation can have acceptable accuracy starting from 2nd even or 2nd odd interval while playing pack of consecutive wav files
- FT8 decoder fast/medium/deep options are obsolete now and deleted, FT8 decoder running now in deep mode.
- FT8 mode: Hint group of decoders is always used, access to Hint button is blocked
- recovered source code Qt 5.5 compatibility to future WinXP & Vista JTDX builds
- prevent saving WSPR files if "Save None" is selected
- fill in the FT8 candidate list at valid DT range
- pick up some dropped FT8 candidates at one- and two-thread decoding
- QTH grid for /P /MM /A /M callsigns shall not be taken from CALL3.TXT file


新しい機能が搭載されました。 CL です。遅いCPU搭載のパソコンを使用時に、デコードの「間引き」を行います。デコード局リストの間引きは、CPUが遅い場合や、ワイドバンドデコーダの感度が「最小」に設定されている場合のワイドバンドデコード専用の機能です。デコード局リストは同期レベルでソートされているため、同期レベルの低い局はデコーダで処理されず、インターバルデコードに要する時間を短縮することができます。この機能はQSO RX周波数には適用されません。


またデコーダーのfast/medium/deepの選択は廃止されも常にdeepとして動くようになりました。またFT8モードでは常にヒント機能がオンとなるように変更されています。

rc153_2を試用していますが、今のところ不具合は私のところではありません。しかしJTDXを複数立ち上げて RTS/DTR PTT をシェアさせている場合には不具合が発生しているようです。 これは152は9月ごろのHamlibコードを使用していましたのが、現在はW9MDB MikeらによってかなりHamlibが変更されています。なので153_*でちょっと違う現象が出たのでしょうね。これも解決できる方に話が進んでいます。

2m SSBのお祭り サバイバル マラソンコンテスト2020年11月11日 14時27分15秒

今年も開催されています。   昨年の記事の再掲です。


2m band を盛り上げる素晴らしい企画なのですが、EMEへの混信を無視した残念な企画でもあります。




ここ数年事務局には「JARLコンテスト周波数」で、と再三お願いしてまいりましたが、華麗にスルーされてまいりました。主催団体が変わって名前がマラソンコンテストとなりましたが、事務局のメンバーはほぼ変わらずです。

少なくとも月が見えている時間は 144.150MHz 以下はクリアーにするほうが良いと思います。

各地の月の出と月の入りを調べられるページ
https://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/dni/   時々落ちています

ちなみに東京都は 

伝え聞いた事務局からの話では・・・

「この期間は我慢してほしい。 144.100-200MHzに出ないとすかすかになる。」 だそうです。 我慢ですか・・・ そういう思考なんですね。

規約に「JARLコンテスト周波数で」と一言書くだけで、皆がそれに従います。規約を読まずしてコンテストに参加いる人がいるわけがないし、規約を無視して参加したら失格になるから、皆がJARLコンテスト周波数に出ることとなり、スカスカになることなんてありえないのです。

規約へのリンクです。


EME、自分には関係ないとお思いの方、そんな貴方も最近デジタル通信やっていませんか?  かつてEMEはCWでしたが、現在はJT65Bです。 受信だけならば相手がビックガンの場合見えますよ。一度試してみてください。


IARU Region 1とRegion 2 は既に144.100~144.150はSSBでは無くWeak signalおよびEME用になっています。 日本もバンドプランを変更して144.150MHz 未満は SSBには出られなくしてもらうのが一番ですね。 という議論につながるのです。 

すでにお願いという範疇を超えて規制してもらおうという声が聞こえています。後にバンドプランが変更されたとき、144.150MHz未満でのSSB運用ができなくなったのは、某コンテストのせいなんだね、という事になってしまうのでしょうね。

"Amateur Radio is over" ??2020年11月10日 14時43分48秒

"FT8 is not amateur radio. "

There are certainly amateur radio people who say so.

So are there people who said in the past that RTTY is not amateur radio? RTTY also uses a machine to decode the signal. It can be a computer or a radio itself. At least I have never heard it said that. (I just don't know?)

Why is it said that FT8 is not amateur radio and RTTY is not? Is it the difference in the number of days since they appeared in the world? Or is it because in RTTY the frequency is moved by human beings for tuning?

Anyway, since the advent of FT8, I sometimes see posts saying "Amateur Radio is over".

I think everyone has their own tastes, even the same amateur radio enthusiasts.
ARDF, APRS, WIRES, D-STAR, etc. There are some things that I am not interested in at all, but I think it's OK for those who like to do it. I like CW as well. I play with CW/SSB/RTTY in contests.
But I think DIGITAL mode is a good tool for finding "paths" in faint signals that we can't QSO with CW.
In the case of the 6m DX, the effect is particularly noticeable. Some people used to only operate Phone, but the aspect of being able to operate digital mode, even though they can't do CW, has made it noticeable that they can operate from an entity that hadn't had much operation before.
I think SV9 is a good example of this in the 6m band.

QSO requires both an antenna and a radio, and it's exactly the same as any other analog mode that requires a good "ear". However, the quality of radio waves has been made visible on the wide graph screen (waterfall screen), and we are now exposed to spurious and harmonic signals, which we never noticed in SSB/CW operations, so each individual has to pay more attention to the quality of radio waves than ever before. This also has the effect of leading to clean emission of radio waves in SSB/CW.
As SSNs improve, I'm sure there will be more CW/SSB operators as conditions get better. At least I think my operational ratio will change.

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FT8はアマチュア無線ではない。

そう言うアマチュア無線家が確かに存在します。

では過去にRTTYはアマチュア無線ではない、と言っていた人達がいるのでしょうか? RTTYも信号のデコードには機械が介在します。パソコンであったり無線機本体であったり。少なくとも私はそう言われているのを聞いたことがありません。(私が知らないだけ?)

なぜFT8はアマチュア無線ではないと言われ、RTTYはそう言われないのでしょうか? それらが世の中に登場してからの日数の差でしょうか? それともRTTYではチューニングのために周波数を人間が動かすからでしょうか?

何れにせよFT8が登場してから、「アマチュア無線は終わった」などという投稿を時々見かけます。

私が思うに同じアマチュア無線愛好家でも嗜好は人それぞれだと思います。
ARDF、APRS、WIRES、D-STAR等私も全く興味がわかないものも存在しますが、好きな方々がやる分には良いのかなと思います。私も本来はCWが好きです。コンテストではCW/SSB/RTTYで遊びます。
しかしFT8はCWではQSOできないような微弱な信号でも「パスがある」のを発見するのには良いツールなのだなと思います。。
6m DX の場合は特にその効果が顕著です。今までPhoneしか運用していなかったけど、デジタルモードはCWはできないけど運用できるという側面から、今までなかなか運用のなかったエンティティーからの運用も目立つようになりました。
6m bandではSV9がいい例かと思います。

交信にはアンテナも無線機も必要で、「耳」を良くしなければならないのは他のアナログモードと全く一緒です。それ以上にワイドグラフ画面(ウェーターフォール画面」によって「電波の質」まで見える化されてしまいました。SSB/CWの運用では気が付かなかったスプリアス、高調波までどこの誰が出しているという事が白日のもとに晒されるようになったので、各個人が今まで以上に電波の質に気を使うようになり、それがひいてはSSB/CWでもクリーンな電波の発射につながるという効果もあります。SSNが上がりコンディションが良くなれば、きっとCW/SSBの運用者も増えるでしょう。少なくとも私の運用比率は変化すると思います。


QTC QTC JA1BK取り扱いSU1SK QSLについて2020年11月10日 09時37分52秒





先日お伝えしたタイトルの件ですがもHF分もオーケーと当初はご連絡いただきましたが、ログに間違いが多く、今後は 6m QSO 分だけに変更とのことがJA1BK溝口さんから連絡が入りました。

以下メールです。

-----------------
問題発生、SU1SKのログに間違いが多くみつかりました、バンド
モードの間違いで、例えば14メガが2メーターになったり、HFが6m
になったりメチャメチャです。
幸い6月12日の分はOKでした、またHFで間違っていないのもあります、
津久浦さんの14はOKでした。

そこで、お手数ですが、もう一度WEBでQSPお願いしたいのです:

6月12日にSU1SKとJAが6mでオープンし約70局のJAがQSO出来ました、
SUは珍しくほとんどの方がOQRSでQSLを請求されたと思います、しかし
コロナのためにエジプト 日本間の航空便は停止されていました。
やっと解禁になったので、Saidさんは日本向けの約100通を郵便局から
発送しましたが全部消印されて戻ってきてしまいました。(写真は最初
に添付しました)デッドロック状態になっていました。
その後のいきさつは以前お話ししたとおりです、ログが届きQSLの印刷
も出来て発送始めたのですが、HFもOKとの情報が流れてHFの請求が
来はじめました。今日わかったのですがログに間違いが多く責任もって
QSLを発行出来なくなりましたので原則としてHF分は取りやめにします。
なおどうしてもATNOだから欲しいという方もおられると思います、
救済はしますがQSOは一個だけにしてください、バンド モードにが正しく
記載されている場合のみ発行します。
来年のこともあるので、サポートは最低$3.00入れてください、まとめて
Saidさんに送ります。 
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以上です。

皆さんよろしくお願いいたします。


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