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楽しい休日2016年05月29日 21時28分53秒

昨夜から始まった WPX CW コンテスト。 本気ではないけど時々CQ出しながら楽しんでいます。 JP1 はだいぶ減りましたけど、DXやってらっしゃる方は結構いますし、そんなにレアではないと思います。

15m 40m あたりでQSOを重ねています。

6mは昨日は西日本を中心にマルチホップEsでEUが開けました。関東は完全に蚊帳の外で、EX8M以外は何もできずでした。
今日はどうなのだろうと思っていたら、EX8Mが入り始めました。昨日交信したので当然スルー。またLZ1QIのCQもよく聞こえていましたが、すでにcfm済みなのでスルーしました。
その後まだ未交信の YO9HP がFBに聞こえますが、呼び負けてQSOできず・・・ orz
クリミアのR6KAも聞こえますが届かず…orz  その後 UK8OMのCQを見つけてコールしQSO。 Uzbekistan はUK9AAでcfmしていますが、UK8OMとの固定からのQSOは初めてでした。
その後何かいると思って聞いていた周波数で ON4IQ がす~~~っと信号が上がってきました。しかしすぐに沈んだので呼ばずじまい。しかしその後再び上がってきたのでコールすると応答があり無事にQSOできました。
ON4IQは 9ele x 4 という凄いアンテナを使っています。 https://www.qrz.com/db/on4iq
アンテナに助けられました(^^)
その後やはり何かいると思って聞いていた周波数でLA9BMがカスカスで聞こえてきました。こりゃ~呼んでも届かないと思って聞いていたら、突然559に。CQが終わるのを待って震える手でハドルを操作してコール。コールバックがありQSOできました。
今日は何れもパイルになる前に呼ぶことができてQSOできました。これがパイルだったらもうどうしようもなかったと思います。
その後は EA8DBMのCQを聞いたり、LA8AJAのCQを聞いたりしましたがQSOには至らずでした。
結局今日は出かけることもなく、無線と車いじりと花壇の手入れで終わりました。
楽しい休日です(^^)

マウントアトラス2016年05月26日 17時37分03秒

Twitterでフォローしている方が SV2RSGが聞こえているとTweetされました。
私も聞いてみたところ確かCQが聞こえます。
フォロワーの皆さんが次々呼んでQSOしていきました。
私のところではカスカスですが、呼べるレベルです。他に誰も呼んでなければもしかしたらできるかも、という強さでした。

何回か呼ぶと急に呼ぶ方が増えました。あれ?と思ってDX Clusterを覗くと、数局前にQSOしたJA7の方がSpotしているではないですか…

はい・・・ 終了です。 HFは多エレメントの方には敵いません。

しかし初めて聞きました。マウントアトラス。聞いただけで良しとします。(^^)


Turbo Hamlog用 印刷定義2016年05月26日 11時45分15秒

ページの右側にある印刷定義ですが、JT65 JT9 時には RS/RST を Ur Sigs と書き換え、リポートも例えば -15dB の様に印字できる定義を作ってみました。

ご興味ある方はダウンロードして、ご自身用に改変の後お使いください。


連日のEs2016年05月26日 11時19分56秒

正にシーズンですね。

17m 15m 10m 6m で楽しんでいます。 HFはVDPなのでEsのScはあまりできませんが、6mは呼んでいる他のエリアの方がScで聞こえることも多数。

10mの人口は少なく感じます。 6mもガンガンの時に意外と10mに人はいません。15mは沢山の方がいらっしゃいます。
10mは海外の違法FMが多数入るからなのでしょうか? BAND PLANでは 28.2MHz以上でPhoneが可能ですが、しきたりで28.5MHz付近に多くの方が出てらっしゃいますね。
確かに 28.2MHz up は海外のFMがたくさん出ています。

最近はほったらかしにしていた JT65 にも少し出ています。各バンドで時々電波を出しています。CQを出している局を見つけて呼んでも、コールバックがないと最低4分は待たなくてはならないのが玉に瑕ですが。

RTTYも 40m 6m ばかりやっていましたが、15mがいい感じで近距離まで開いている時にCQを出してみましたか、15分CQを出して1QSOでした。あまり需要がないのでしょうか。

シーズンは始まったばかり。楽しみましょう。(^^)

夜間の40m2016年05月15日 23時05分49秒

ここのところ電離層の状態がすっかり夏になっていますね。
40mは昼間はサッパリで、夕方以降がいい感じです。

今夜もとても良いコンディションでした。 NICTのサイト
http://wdc.nict.go.jp/IONO/fxEs/latest-fxEs.html
を見たところ、国分寺上空に強いEsが発生しており、臨海周波数が12MHzを超えいていました。Esに蓋をされたようになっており国内各地がガンガンに入っていました。
CQを出してみると40m SSBではかつて経験したことがない感じで呼ばれました。日曜日だということもあったのでしょうが、一時間で約30QSOを楽しむことができました。

皆さん Sメーターは9+20dB以上振っていました。当然RIGのP.AMPは切ってです。パイルが正に「うわーん」と唸る感じでした。(^_^;)

QSOしていただいた皆さんありがとうございました。(^^)

QRP Sprint コンテストに参加2016年05月08日 21時49分09秒

仕事から帰宅してからのコンテスト参加でしたので、後半のみです。
ということでP7に参加しました。

結果から言うとほとんどCWでの交信でした。SSBは8QSOでした。

後半は大幅に減速し、最後は失速です。(^_^;)





近場の福島 山梨とQSOできなかった他、四国と九州がぼろぼろでした。
QSOしていただいた皆さんありがとうございました。(^^)

6m コンディション上昇2016年05月05日 21時16分54秒

仕事から帰ってちょっと経った15時45分過ぎ、沖縄ビーコンが聞こえていました。
ここから始まった今日のコンディション。台湾勢も強く聞こえていました。

CQを16時過ぎに出してみると、いきなり薩摩川内市からコールして頂きました。その後コンディションはさらに上昇。EsとScが混じって各エリアが協力に入感。西日本では近距離Esも発生していた様で、3と6がガンガンだったようです。

19時位まで楽しい時間を過ごせました。熊本や大分各局の元気な声も聞けて良かったです。特に菊陽町のJM6EXB 田中さんの元気な声が聞けて本当に良かったです。

ALL JAのあった10日前とはお空の元気さが全然違ってきましたね。(^^)

東京コンテスト 20162016年05月03日 21時24分56秒

今年も休みをリクエストしなかったのに、休みでしたので参加しました。
昨年は都内電信電話マルチバンドで参加し、3位になることができました。今年は都内電信部門マルチバンドで参加してみました。

9時前よりコンディションは上昇し、EsでHFのハイバンドは開いている感じでした。どのバンドからスタートするか考えた末、15m BANDからスタートすることにしました。

21.051MHz でスタートすると開始と同時に途切れること無く呼ばれ続けました。Esで北は8、西は4 5 6、そしてScで2 3、もちろんGWで2からも呼ばれます。

なかなかいいペースで進みました。その後Esが6mにまで達してきたので、6m BANDにQSYしましたが、全然呼ばれないので15分で10mにQSYしました。

これが当たりました。どんどんQSOが進みました。そのまま10m BANDにいても良かったかも知れませんが、再び6mにQSY。西日本を中心に開いており、局数・マルチともに増やすことができました。

その後はまだ出ていなかった2m BANDに出たり、各バンドを回って呼びに回ったりしました。

最後はまだ伸びしろがあると信じて 2m BANDで運用しました。期待通りではなかったですが、局数とマルチを増やすことができました。

コンディションを判断してどのバンドにどの程度出るかを考えるのは面白いですね。シングルバンドでガンガンやるのもいいですが、また違った楽しみがあります。

4バンドでQSOしていただいた方も数多くいらっしゃいました。

さて結果ですが。 私としては頑張ったと思います。 過去のデータを見てもレコードなのかと思います。


グラフは昨年とは部門が違いますが、昨年よりずっといいペースで進んでいました。


343QSOで、247局との交信ができました。QSOしていただいた皆さんありがとうございました。またよろしくお願いします。
QSLは eQSL 紙QSLともに発行済です。

ノイズやQRM,QSBでQSOできなかった皆さん、ごめんなさい。次回はよろしくお願い致します。 取りきれない時、ALL JAの記事にも書きましたが、是非何回もコールサインを送ってください。一回では取れないから AGN AGN とお願いいたしております。
「付き合っててらんない」とすぐいなくなってしまう方もいらっしゃいましたが、お時間があればぜひ粘って下さいますようお願い致します。

コンディションもよく楽しいコンテストでしたね。 (^^)

画像QSLカード 0928-1010p2016年04月26日 09時47分03秒

Hamlogからデータを引っ張ってきて、交信データを電子画像QSLに変換するソフトウェアがあります。

0928-1010p というソフトウェアで JH3ECA 中島さんが配布してらっしゃいます。
ダウンロードは http://jh3eca.huu.cc/からのリンクで可能です。

私自身は電子QSLは eQSL を愛用しておりまして、QSLの電子化には大賛成です。
このソフトウェアも、電子化への後押しになるかと思い大変素晴らしいものだと思っております。

Hamlogからデータを移入するとはいえ、そのデータの表記にはかなりの自由度があり、ユーザー自身でほぼ全ての項目が変更可能となっています。 Hamlogの表記のまま発行すると「不備扱い」されることもありそうなので幾つか注意点を僭越ながら書かせていただきます。

まずは JH3ECA中島さんのページに表示されている画像です。リンクでご参照ください。
http://jh3eca.huu.cc/160107-075052.jpg
これが Hamlog からデータを引っ張ってきたデフォルトの状態です。

しかしこのままでは問題がありますので以下の点についてユーザー自身が修正をする必要があります。実際私にも届いた画像QSLをもとにしたはなしです。


1.交信周波数について
 多くの方が BAND と表記し、数字だけの画像を送ってきています。
 BAND は周波数帯を意味しますのでその単位が必須となります。
 MHzなのか GHzなのか、はたまた波長表記の m なのか cmなのかを
 明示しないQSLは不備として扱われることもございます。10MHzなのか
 10mなのかわからないという事態も発生します。 ご理解いただいている
方は MHz と単位を添えていらっしゃいますし、中には BANDではなく
MHz と単位をタイトルにされてらっしゃる方もいます。 もし BANDという
タイトルを使うのであればその単位も必要ですので訂正をお願いします。

2.交信時間について
 ほぼ全ての方が J と付けて発行していますが、これは完全なる誤りです。
 Hamlogでは 「便宜上」 JST を J と表記していますが、これはあくまで便宜上
 です。 J というタイムゾーンは世界に存在しません。 日本時間は India 、
 つまり I time zone ですので、 I  と表記せねばなりません。 しかし多くの方が
 日本が Iタイムゾーンであることをご存知ありませんので、無難に JST と表記
 するほうがいいでしょう。
 なお、 UTC を U と省略するのも誤りです。 U time zoneはアラスカ時間です。
 詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.timeanddate.com/time/zones/


3.相手の了解度と信号強度の項目について
 これも Hamlogの表記である His をそのまま使っている方が多く存在します。
しかしHis の意味は「彼の」ですので、ご自身がログを付ける際には「相手の」
 RS RST RSV , JT65等では受信したレベルを入力します。ログを付ける人にとっては
 「相手の = His」 であっても、そのままの表記でQSLを発行すると、受け取った人
には本来の「His」の英語の意味からすると「意味不明」状態になってしまいます。 
ここを理解している人は 「UR」 と直して発行しています。でも分かりやすいのは
やはりタイトルにはその交信に用いたレポート交換が何であったかを入力すること
でしょう。ですのでタイトルを「RS」や「RST」と直したほうがFBかとも思います。 
eQSL の様に 「UR Sigs」 を使うという手もあります。
少なくとも 「His」 というのは英語の意味から言っても誤りです。

以上です。




せっかくの素晴らしいソフトウェアですが、それで発行されるQSLに不備があったのでは残念です。ほんとうに残念です。このお話は作者の中島様とも共有させていただいております。

ALL JA コンテスト レビュー 20162016年04月25日 08時44分16秒

まず初めにお礼を申し上げます。QSOしていただいた皆さん、ありがとうございました。今年も頑張ることが出来ました。昨年の結果には届かなかったものの、目標値に届いたのはQSOしていただいた皆さんのお陰です。重ねてお礼申し上げます。

今年は体調が優れず喉も痛い中X50かC50か迷いましたが、いつも通りのX50といたしました。数日前より気をつけていたのに風邪を引いたのか喉の調子がよくありませんでした。移動運用も視野に入れていましたが、モチベーションもあがらず、何の準備もなく当日になってしまいました。仮眠もせず臨みましたので自分自身完走できるか不安でしたが、いざ始まってしまえばアドレナリンが噴出されたのか頑張ってしまえました。

目標は例年通りのQSO 600 over Multi 30 over です。

サブのリグは昨年同様IC-575を使いました。IC-7300とかほしいです・・・。
ア ンテナはメインの18mH 8ele、サブは13mHの横向き 2eleと11mh 5/8λGPです。サブアンテナをIC-575に接続し、切替器で使い分けました。ヘッドセットは今回も使いませんでした。おにぎりマイクです。ヘッドホ ンも音漏れがするのでカナルタイプを使用しました。夜中の運用でも安心です。

今年もノイズレベルが特に西から南西方向で高く、苦労が予想されました。しかしこれはどうしようもないことなので諦めるしかありません。事前の準備は何もしませんでした。買い出しもなし、仮眠もなしです。
オペレーションスケジュールはいつも通り最初の三時間はSSBでRUN、その後朝の8時まではCW、それ以降は適宜切り替えです。仮眠は例年通り3-5時を予定しました。

コンテスト開始前は一時間ほど前から 50.304MHz にて一般QSOをしていました。開始直前にあるクラブ局が 50.3015MHzに出現しましたがQSYして頂きました。弱い局だったら無視でもいいのですが、S9+ですので相手側にも相当な影響が出るはずです。効率悪くなりますよ、と伝えるといなくなりました。しかしなんでそのに出てこられるのだろう?と疑問を持ちました。7MHzの様な狭いところならいざしらず、広い50MHzで効率を落とすような周波数選択をする必要性は無いと思います。またコンテストの途中NBを切っていて7kHzも離れているのにバリバリいう局もいました。私のRIGの受信性能が良くないのでしょうか・・・ またあるクラブ局からコンテスト中に被りますと申告がありましたが、NBが入っていると離れていてもかぶりますから切ってみてくださいと言ったところ、その後の申告はありませんでしたので、やはりNBが入ったままだったのでしょうか。コンテストのような混雑している状況ではNBは中々入れられませんね。

開始直前からアンテナはいつも通り筑波山向けです。

開始直後は快調に呼ばれます。10分で36QSOできました。


しかしその後はペースが落ちます。昨年は2時間で200を超えましたが、今年は181。最初の3時間で目標値、いやこれは絶対に確保すべきという値は200ですが、今年はギリギリの214です。昨年比-40です。これはやばいと焦りが出てきました。とりあえず予定通り0時過ぎからはCWです。家庭内SWR悪化防止です。
CWに移行すると若干レートは回復しましたが、昨年の結果には追いつかないまま推移しました。

体調も万全でない中モチベーションの維持ができず、2時34分の交信を最後に仮眠につきました。起床したのは5時で、その後の交信は 5時10分から開始でした。

6時過ぎに JK8PBO さんがMSで呼んでくださいました。貴重なマルチです。
また14時過ぎにはJA6TEWさんがやはりMSで。ありがとうございました。

しかし大きのコンデイションの変化はありません。GWの伸びも悪く、Scもない。DX Clusterを見ても全く入感なし。コンデイションが悪いと人が逃げます。マルチバンダーは出てこなくなります。バンドが閑散としてきました。人がいないとPhoneは疲れるので、自然とCWに集まります。で、ひたすらCQ CQです…

NICTのサイトを見ていると夕方からEsのデータが上がり始めました。しかし国分寺が8MHz超え、山川が7MHz超え程度で推移します。HFのハイバンドは楽しいことになっていると想像できますが、これでは50MHzでは遊べません。


これは19時過ぎのバンドスコープです。ありえないくらいスカスカな状況です。マルチバンダーはやはり50MHzを早々に見捨てた感じですね。人がいないと人が出てきません。その悪循環でしょう。RBNを見てもすでにQSOした人ばかりです。

それでも最後まで完走しました。もうこのバンドスコープを見ているとやる気が無くなり、元気もなくなったのですが… コンテスト中だというのにネットを色々検索していると・・・
“東北No.1”塩地美澄アナが初写真集 ホロ酔い“無防備姿”披露 」という記事が目に止まりました。ほ~~~!!!! と思い塩地美澄アナの写真を検索していると…  元気になってしまいました!!! ありがとうございました!!!   (^_^;)

20時過ぎには JA3 5 6と JA8 の弱いオープンがあったようです。私もおこぼれに預かれたらとアンテナを北に振っていると JA8CAR さんからコールしていただけました。 MSぽかったです。強くなくすぐ落ちましたので。

20時過ぎのQSOの内半分が 1st QSOの方でした。全体では少なくとも50局が1st QSOでしたが、その内の10局がこの1時間です。大変ありがたかったです。

今年も最後にいつも通りJF1KWG局が呼んでくるかと身構えてましたが、今年はそれはなく終了。(^_^;)

終了後に JK1WSH 7N4SJX JO1PHL/1 JP1LJH/2 JF9BLA/1 JJ2JQF/1 各局とお疲れ様交信をして電源断。

今年の電波伝搬状況は大変悪く、本当に忍耐のコンテストだったと思います。局数も昨年の結果には届かず、マルチは大変残念な結果に終わりました。ここ数年で一番マルチが取れないコンテストとなってしまいました。

さて暫定結果の報告です。自分はいつも50MHz H部門に参加と明言していますし、実際コンテスト中にHのナンバーを送っていますので他の方への影響はほぼ無いと思い、ここに発表します。
1局Dupeです。CWで面倒だったのでそのまま入れました。

昨年との比較では
一回も追いつきません。
2014年は自宅建替え中で移動運用でしたので、2013年との比較では
途中は今年がしたの時もありましたが、最終的には超えています。




以上です。

あのコンディションの中でしたので、仕方ないと思いました。

最後に、QSOしていただいた皆さん本当にありがとうございました。また次のコンテストでもよろしくお願いいたします。自分は固定からどれぐらいできるか という事に重きを置いて参加しています。都市ノイズもありピックアップできないことも多々あろうかとは思います。お呼びいただいたのにQSOできなかった 皆さん、次回も是非コールして下さい。特に今回も西方面にノイズ源があり、かなりきつかったです。ノイズのない地域ならばもっとできたでしょう。アンテナを振りながら追っかけます。よろしくお願いいたします。

なかなかコピー出来ない時にお願いがございます。コールサインの一部しか取れていない時に、例えば「JP1LRT こちらは Japan.....」と私のコールサインを前置きされる方がいらっしゃいますが、私自身私のコールサインは誰よりもよく分かっておりますのでおっしゃらなくて結構です。是非ご自身のコールサインを何回も繰り返してください。一回では取れないのでお願いしております。
SSBでは一文字ずつの確認をすることもあります。お時間、お手数をお掛けすることになりますが、時間帯によっては是非ともQSOしたいのでお付き合いいただければ幸いです。アンテナを振りながら聞くこともままございます。すぐに諦めてしまわれると非常に残念に感じてしまいます。我儘かとも思いますが是非可能なかぎりお付き合いください。
またCWでは PSE PSE AGN AGN と打っている時は、一回では取れないので何度も打ってくださいという気持ちが入っております。汲んでいただけるといただけると嬉しいです。

QSLカードはJARLに発送予定です。 PSE QSLとは書きませんのでご負担のようでしたら折り返しは結構でございます。

コンテストは本当に楽しいです。また次のコンテストでもよろしくお願いいたします。