トラックバック・ピープル等

e-mail

jp1lrtあっと6m.net

携帯
jp1lrtあっとt.vodafone.ne.jp

解析

Google

RSS

みょうなことですか2019年01月21日 10時51分09秒

JF2IWL Nagakura氏のブログで みょうなこと とご紹介いただけました。 (^^)


私のBlogをお読みいただいているんですねぇ。 (^^)


JARL のコンテストのページにて2019年01月18日 08時28分28秒


タイトルの件ですが、当該ベージにてデジタルの周波数が明示され、混信しないよう注意喚起がされています。



国内コンテストに参加する皆さん、是非意識されて運用するようにいたしましょう。



電源の極性合わせ2019年01月15日 12時12分13秒


最近話題の「神電源」を購入しました。


現時点では在庫切れですが、[再入荷お知らせ希望] でメールアドレスを登録しておけば、入荷時に連絡が来ます。 現在価格が下がっていて送料込みですからお得です。

で、届いた物の電源ケーブルは 3P でした。 我が家は新築時に家庭の全てのコンセントをアース端子付き3Pコンセントとしているのて、何ら問題はありません。 新築時にA種とB種のアースを取り、鉄骨も等電位として 「等電位ボンディング」 を施工しています。
等電位ボンディングが何であるかは検索されてください。 雷対策とノイズ対策で行いました。

今回購入した電源はアースがはっきりわかるので特に何も意識しないでいいのですが、それ以外の2Pの普通の家電などは、よく考えてから繋ぐ必要があります。

今回ちょっと時間があったので、シャックのその他の電源の極性合わせを行いました。結果から言えば1つだけを除いて正しい向きでコンセントに刺さっていました。

極性合わせの方法も検索すれば出てきますので、興味のある方は調べてみてください。

ちょっとしたことですけど、これがノイズ対策にいい影響を与えてくれればいいなぁ・・・ と思っています。

第40回東京コンテスト 結果発表2019年01月15日 07時08分09秒


タイトルの件、発表されています。

私は仕事で参加できませんでしたが・・・  


第35回多摩川コンテスト 結果発表2019年01月14日 23時16分11秒

タイトルの件発表がありました。


今年も皆様のお力添えのおかげで勝つことができました。 QSOしていただいた皆さん、本当にありがとうござしいました。

今年も色々なコンテストでよろしくお願いいたします。



2018 ACAG Contest Check Report2019年01月11日 14時01分28秒


2018 ACAG Contest Check  Reportが届いてから4日経ちますが、まだ結果発表はないですね・・・

減点なしでした。

<START-OF-REPORT>
********************** ログチェックレポート ********************
Contest:  全市全郡コンテスト 2018/10/6 21:00JST~24H
Call:     JP1LRT
Category: X50H

*********************** バンド毎の集計結果 *********************
Band  QSO  PTS  MUL   -> BAND SCORE CW   PH 
50    538  535  242   ->  129470   176  359 
TOT   538  535  242   ->  129470   176  359 

********************* ログチェック結果まとめ *******************
    3 重複交信 (0点)
    0 参加種目外交信 (0点)
    0 コンテスト対象バンド外交信 (0点)
    0 コールサイン受信間違い (無得点)
    0 ナンバーコピーエラー (無得点)
    0 バンド記載間違い (無得点)
    0 時刻記載エラー (減点なし)
   20 このログだけに記載されているコールサイン (減点なし)
 (注)頭の数字は各チェック項目のカウント数です。
     得点とならない交信はスコア集計から除外されます。

************************** 受信エラー **************************
なし

************************* その他の注意交信 *********************
なし

ユニークは友人たち、いつもQSOしてくださる皆さんが大半でした。応援してくださってありがとうございました。

発表が楽しみですね。

6m band での FT82019年01月04日 10時57分16秒

FT8 の運用者がかなり増えてまいりました。 昨年以上に多くの方とQSO出来ると思います。

6m band は HFや2m以上のバンドと特性が異なり、突然国内や近隣諸国とのオープンがあったり、また夏のマルチホップEsのシーズンには大陸間通信が行われたりと変化に富んでいます。

特に夏至を中心として5月から8月にかけて開ける 「マルチホップEs」 ではヨーロッパ、北米、中央アジア、中東、アフリカ等の地域が開けます。

昨年の6m FT8 DX をご経験の方はすでにご存知だと思いますが、大陸を超えて飛んでくる弱い電波を、国内同士や近隣諸国の強い電波から受けるQRMを回避するために、 JA は奇数で電波を出し、偶数側はDXからの弱い電波の受信にという仕組みが自然発生的にできました。

これをもとに、この夏至を中心として5月から8月にかけては 「CQは奇数側 ODD 15/45 2nd」で出す事が慣習化しています。
しかし この時期だけ という事ではなく普段から 6m bandでは「CQは奇数側 ODD 15/45 2nd」 という習慣を身に付けていた方が違和感なくスムースにそれが実施できるのではないでしょうか?

その考え方を多くの方にご理解いただけたら良いと考え、先日発売された HAM WORLD誌の中でも 6m bandでは「CQは奇数側 ODD 15/45 2nd」 を国内向け、DX向けのいかんにかかわらず、またどのシーズンであっても推奨すると書かせていただきました。

これをお読みいただき趣旨にご賛同いただける方は是非実践していただけると幸いです。

また WSJT-X 2.0 のリリースにより、昨年まではオフィシャルな周波数は 50.313MHz だけでしたが、昨年私と OE4VIE Joさんを中心として活動し、世界的なコンセンサスを得た 「大陸間通信専用周波数 50.323MHz 」もソフトウェアにデフォルトで組み込まれました。これは大変嬉しいことなのですが、その一方で 50.323MHz の設定趣旨をご存じない方が、大陸間通信以外でご使用になってしまう可能性も危惧されています。

50.323MHz は 昨年世界的に認知された 「FT8 大陸間通信専用周波数」 であることを是非ご承知おきください。 国内通信や近隣諸国との通信には用いず、それを行いたい場合は 50.313MHz で行うようにしてください。

皆様のご理解とご協力を切に願う次第です。


あけましておめでとうございます2019年01月01日 10時46分04秒

本年もよろしくお願いいたします。

コンテスト デジタル 移動運用などで頑張っていきたいと思います。

今年の目標は
1. ALL JA X50 優勝
2. 夏の6m band multi-hos Es のシーズンで昨年以上にDXとQSO
3. 6m and Down コンテストエリア一位

この3つを大きな目標として行きたいと思います。

今年も皆さんとQSO出来ることを楽しみにしております。 よろしくお願いいたします。



先日の 1エリアAMコンテストの様子2018年12月28日 12時43分10秒


コンテストの様子をYoutubeにJI1HWS(ex7M4GLU)局がアップロードされていますので紹介させていただきます。

私も出てまいります(^^;)


HAM World 2019年2月号 創刊号2018年12月24日 10時06分34秒

現在発売中のHAM World 2019年2月号 創刊号に記事を書かせていただいております。

FT8についてです。 ご興味のある方はぜひどうぞ。  39ページから2ページ書かせて頂きました。