WSJT-X 3.1 improved のFT8デコーダ設定を読み解く ― 2026年03月24日 23時55分53秒
https://www.asahi-net.or.jp/~vj5y-tkur/ft8/wsjtx_31improved_article_ja.html
是非上記独立ページをご覧ください。
コメント
_ JK4JMO ― 2026年05月22日 15時36分18秒
_ JP1LRT ― 2026年05月22日 18時23分19秒
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://jp1lrt.asablo.jp/blog/2026/03/24/9844086/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。
このブログ(別版)を読ませていただきました。私もImprovedを2年前から使っております。またIC-7760を使ってFT8の2バンド受信をしていますが、Improvedを二つ起動して動かしていますのでCPUの使用率が気になりデコード設定を最適化しようと思っていたのですが、意味等が分からず困っておりました。その時にこの記事を読ませていただき理解が出来ました。ありがとうございます。
私もFT8の仕組み等が気になり私なりの理解を資料を読みながらブログに書いたり等しております。今回の件も貴記事を勝手ながらご紹介させていただき書いております。
50MHzが私も大好きで、ハム歴は途中数回のQRTがありましたが、最初は50MHzAMからのスタートです。今後共よろしくお願いいたします。
JK4JMO