今朝の 40m2014年12月03日 08時04分06秒

今朝もちょっとだけ早起きして40mを聞きました。

330Vを上げてから40mの飛びと受けが今までのLWとは比べ物にならないくらい良くなり、40m CWのDXが面白くなりました。

まずは LZ1748SMH とQSO。 非常に強く入っていました。JAからもよく呼ばれていました。
続いて E71BA とQSO。 ボスニア・ヘルツェゴビナも平和になりだいぶ局が出てきていますね。
試しにCQを出すと RC3U が呼んできました。 ちょっと弱かったので自信なし。
7時過ぎに TF3SG/4 を見つけました。 ちょっと弱かったのでアンテナを動かすとよく聞こえたのでQSOできました。やはりEU方向より北方向でした。 よく聞こえている割にJAからのコールがあまりなかったので、ツイッターでツイートすると、ローカルの JH1OBS局がコールされました。 その後 clusterにもspotしておきました。

くるくるとダイヤルを色々聞こえるのですが、今日は呼んでも応答のないパターンが何回もあり、コンディションはいまいちだったようです。 しかし HA8LLK はすぐに応答してくれました。(^^)

7時半位から 7026 で 9A14YOTO がはいっていたのですが、EU内ばかりとやつていました。 8時ちょっと前に聞くとCQを出していたので呼んでQSO出来ました。
Youngsters On The Air ということで、若手ハム育成の局のようです。
聞こえたらぜひ呼んであげましょう!!!!

DXerの方からすると大したことないと思いますが、ささやかな楽しみです。 (^^)



2014 CQ WW CW2014年11月30日 19時55分55秒

ちょっとだけ参加するつもりが、結構QSOしました。

まだ時間は残っていますが、もうやめておきます。 体調もいまいちですし、明日の仕事に差し支えるといけませんので。

色々聞こえるけど届かない、できない場面が多々ありました。 でも今までよりはずいぶんとQSOできるようになった気がします。

結果はこんな感じでした。





久々にDXを楽しみました。 (^^)

第3回荒川コンテスト 参加?2014年11月30日 11時10分58秒

参加?  はい。参加しました。 がしかし・・・・・・・・・・  体調不良で寝ていて気がついたのが10時過ぎ。 最初のQSOは10:09です。 これじゃあ勝負になりません。

ということでRUNのみで流しました。

50分ですから・・・・・ 35分最初にCW残りをSSBと考えて運用しましたが、SSBはのどが痛い・・・ 途中咳き込むこともあったので最後はCWに戻りました。




こんな感じでした。 QSOしていただいた皆さん有難うございました

一番最初にQSOしていただいた JK2WSZ/1 さん、ナンバーをWW CWのままで送信して焦ってしまいました。ごめんなさい。^^;  あの後すぐに設定を変えました。

ログはすでに提出しました。 流域外電信電話です。 来年は体調も整えて臨みます。

VU4KV 当確2014年11月25日 19時35分25秒

昨晩21時半過ぎ、まずは40m CWでQSOして、その後80m CWでQSO出来ました。

40mは比較的強かったのでできそうな気がしながら呼びました。 程なくしてwkd。
80mはパイルは小さいもののそれほど強くはなかったので、できないかもしれないと思いつつコール。5分位で出来てしまいました。

トップに上げた 330V ですがいい仕事してくれます。 (^^)

で、今日の6m RTTY。 聞こえました。 デコードも出来ました。しかしやはりパイルの壁は厚い・・・ 西日本有利の中関東も猛者がQSOしていきます。 しかしおこぼれに預かることはできませんでした。 今日が私にとっては最大のチャンスだったかもしれません。

できた方おめでとうございます。 TOP DXerの方が早く終わって私にも回ってきますように。




430の遠距離通信2014年11月24日 20時19分07秒

何気なく430MHz SSBを聞いていたら、 430.290MHzに人が集まっている模様。 なんだろうと思って聞いていると西方面と関東のスケジュールQSOらしい・・・
スケジュールと言っても事前に双方のエリアで集まって、代表が交信した後につづいてQSOするスタイルのよう。

入りづらい感じもしたのでただ聞いていたがびっくり・・・・  今まで自分の設備で 4 の局なんて聞いたことなかったのに、岡山市の局がSメーター振って入ってくる。須磨区 枚方市 羽曳野市 などみんな聞こえる。
皆さんすごい設備なんだろうなぁ・・・・ と思って聞いていると、スケジュールは終了の様子。 自分はオープン戦の方が好きなので、 430.210MHzでCQを出すと・・・・

四日市市 浜松市中区 そして先程の神戸市須磨区の局から立て続けに呼ばれました。

ちょっと感動です。 9月の末に今のアンテナを建ててから、あまり聞いていなかった430のSSBでこれほど遠くとできるとは・・・ 6mなら普通だと思いますが430なので私にとっては新鮮でした。

第34回 東京UHFコンテスト2014年11月23日 17時40分08秒

2014年度のこのコンテストは新しいアンテナシステムの実験にはもってこいのコンテストです。
昨年は9mh 5/8x2GP一本でした。 今年は 13mH 20ele を回して参加しました。途中11mh 5/8x2 GPも使いましたがほとんどの時間を八木で過ごしました。

このコンテストは部門が都内局と都外局という分け方で、モード別ではありません。
従いまして例えば430で出る場合は電信だけ出ても、都内か都外かというだけで電話に出た方と一色単になります。スコアを伸ばすためには 430 の場合は FMで頑張るのがいいように思えました。 好きなCWはあまり運用せずFMで突っ走る方針としました。
またSSBはほとんど運用者がいません。なので今回は出なくても支障はないと判断しました。

30分ぐらい前から場所取りです。 433.10MHzに陣取りました。正直良くわかっていません。FMの周波数は  FM432.100~434.000 と規定されています。 下から聞く人がいるとすれば 432.10MHzに近いほうがいい気もします。しかしこれは単に私の予想ですが、呼び出し中端数を起点として上に行ったり下に行ったりなのではないかと・・・ という事は433.00MHzに近いほうが良いということになります。ですので 433.10MHzという周波数が空いていたのでここにしました。その作戦は効いたのかどうかわかりませんが、順調に呼ばれました。

9時からスタートし11時15分位までFMで粘りました。 その後CWに移り一時間で再びFMに戻りました。それからは最後までFMで突っ走るのみにしました。

交信グラフはこんな感じです。



20ele YAGIは切れるのでアンテナの方向は細かく回しながら運用しました。 ずっと喋ってばかりで結構疲れました。^^;

さて暫定結果ですが・・・・


でした。ここ数年の結果と比較するとおそらくですが入賞はできそうな感じです。でもまだわからないですが・・・ JG1WBB/1  7N1MJH 両局の頑張りが目立っていました。

都内で取れなかったマルチは次の画像のとおりです。目黒区はどなたもでられなかったのでしょうか?  いや、QSOしたという情報もあります。できずに残念でした。
しかし謎なのが武蔵野市。 アクティブな方がいるはずなんですが・・・・



FMだとちょっとしたアンテナの向きで復調できたりできなかったり。せっかく及び頂いたのにQSOできなかった皆さんごめんなさい。懲りずにまたお呼びいただけると幸いです。QSOしていただいた皆さん有難うございました。また次のコンテストでもよろしくお願い致します。




2014 泉州サバイバル 集計2014年11月21日 09時47分36秒

昨日終わった今年の泉州サバイバルコンテスト、先ほど集計してみました。

11日間は参加できず10日間の参加となったことが痛いですが、局数的には結構出来たと思います。昨年の成績シートをなくしたので、比較ができないのですが。

420 QSOすることが出来ました。 QSOしていただいた皆さん有難うございました。またせっかく及び頂いたのにQSOできなかった皆さん、申し訳ございませんでした。また次回よろしくお願い致します。

QSLの交換のお約束をした方にはこの後印刷作業に入ります。





泉州サバイバルコンテスト 終わる2014年11月21日 01時43分49秒


終わりました。 マラソンコンテスト。 2m SSB が一年で一番盛り上がる11日間が終わりました。

有効交信局数 420 でした。 しかし日数マルチは・・・・・  10です。 どうしても出られない日がありました。 仕事ですから仕方ありません。無線のために生きているわけではないですし、仕事があってこそ趣味が楽しめるわけで。

集計してみましたが、YL局のカウントがうまくいかないので違うPCで試してみようと思います。

QSOしていただいた皆さん有難うございました。

CTESTWIN to HAMLOG2014年11月20日 22時31分51秒

私の過去の記事で zLog や CTESTWIN から Hamlogにデータを移すやり方を紹介しました。 過去記事を参照される方が結構いらっしゃるので最新版で再度解説します。

作業は自己責任でお願い致します。

CTESTWINで所望のコンテストログを開いた後




HAMLOG CSVファイル出力



データを設定します。



設定をした後 OK をクリック


所望のファイル名で保存




CSVファイルを作成します。


結合前にバックアップを取るか聞いてきます。 ご自由に。

Hamlog を立ち上げます。 そしてデータの保守からデータのインポートへ

すると


が出ますので 開く をクリック。  間違っても 「QSOデータに上書き」 と 「マスターデータにインポート」 にはチェックを入れないように。
先ほど抽出した CSVファイルを選択すると
 

と出ますので、良い方は 「はい」 を。

その後 Hamlogは一旦終了されますので再度起動させると所望のデータが追加されているはずです。

作業前にはデータのバックアップを取るようにして、万が一の時は戻せるようにしておきましょう。 必ず自己責任でお願い致します



2014 6m&Dwon コンテスト 結果発表2014年11月18日 00時57分14秒

タイトルの件発表になりました。

https://www.jarl.org/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/6m/2014/index.html

まだログの審査結果が届かないのですが・・・・

今年は/6での参加でした。  九州では X50 で2位に入ることが出来ました。
交信していただいた皆さん有難うございました。



上記の表示は誤りです。




1位は JE6CUC/6 局です。