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JT Linker のエラーと対策2019年05月11日 20時49分12秒

新しく入手したPCに各ソフトウエアをインストールして、いろいろ設定していました。

デジタル通信関係では JTDX WSJT-X そして JT Linker 等を入れました。

使い始めた当初は JT Linker もうまく動作していたのですが、突然・・・




困ってしまいましたが、Facebook でお力をお借りしたりネットで調べた結果、どうやら log file が悪さをしているらしいことがわかりました。

一昨日まで使っていたノートPCから動作していた wsjtx_log.adi を移植したところ、不具合はなくなりました。 Turbo Hamlog からそれ以降にQSOした局のデータをaidfで出力し、そのログファイルにマージしたところ、それでもうまく動作してエラーが出ません。

wsjtx_log.adi は時々バックアップを取ったほうがいいのかもしれないですね。

なお悪さをしていたログはJTDXでは正常に表示・認識され、notepad でも普通に開いて閲覧ができる状態でした。

無線用のPC2019年05月06日 17時41分52秒

現在シャックで使用しているのは DELL のリース落ちノートPC E6520 です。 CPUは第2世代のI7 2760QM、メモリは 16GB載せています。

ノートではなくてデスクトップ機も欲しくなり色々と物色していました。

無線専用ですので、新品である必要もありませんし、最高スペックである必要もありません。また中古品で探しました。

今回は HPの 800 G1で、 Corei7 4770 搭載、メモリ16GB 、SSD 300GB , HDD 1TB とという物が安く手に入りました。


CPUは 4770 か 4790 か迷いましたが、ベースクロック 3.4GHz vs 3.6GHz , Turbo Boost 3.9GHz vs 4.0GHz の差は体感できないだろうと思い、安い方にしました。

お値段 \36,500  送料は \1,500。 ポイントが 6600pointあったので全部使いました。

使っていないモニターは自宅にありますし、キーボード・マウスも在庫がありますので有効活用できます。

そこそこの性能のPCが安価に買えていい時代です。 初めて買ったDOS/V PC は Pentium 133 でメモリは 8MB でした。 13万円もしました・・・

それ以前は PC-9821シリーズを。

今までの 2760QMのベースクロックは 2.4GHz、今度は 3.4GHz と1GHz 上がりました。 これだけ上がれば差が体感できるかもですね。

JTDX 等でのデコードでどれだけ差が出るか楽しみです。

PCの時間合わせ2019年05月06日 14時37分33秒

PCの時間合わせというと、NTPサーバーとの時間合わせをすぐ思い浮かべますね。

以前は「桜時計」とかが有名でした。私も以前使っていましたし、最近までは 「TimeTune」 を使っていました。このTimeTune、Vectorのサイトにあったのですが、先程見に行きましたたら無くなっていました。 もうダウンロードできないのでしょうか?

最近まで と書いたのは、最近の時間合わせは他の方法で、しかももっと正確に合わせています。

GPS を利用しています。

パソコンのUSB用GPSレシーバー、ものすごく安く手に入るようになりました。


これは大変安いのですが十分です。 私はWindows10 Pro を使っています。窓から遠いのであればUSB延長ケーブルを使えば受信数が増えます。

FT8 FT4 では時間合わせがきもです。モニターしているとDTが大きく違う局がたまにいますが、自分は絶対にズレなくなります。

このレシーバーだけでは時間合わせはできませんので、ソフトウェアをインストールします。
ちょっとだけ払うけど高機能なのは http://www.visualgps.net/#nmeatime2-content

後者のほうがいろいろな機能があります。私は後者を使っています。 グリッドロケーターも表示されます。


これを使えば移動先でのデジタル運用時の時間あわせもバッチリですし、移動先のGLも分かります。

住宅用でしたらば無料のソフトウェアでもGPSを使って時間があわせができるものがあります。GLの表示はありませんが。

便利ですねぇ~ (^^)

SV2ASP/A Monk Apollo S.K2019年05月06日 07時59分27秒

情報によるとSV2ASP/A アポロ神父がお亡くなりになられたとのこと。
ご冥福をお祈りいたします。



ついに始まった 6m マルチホップEs DXのシーズン2019年05月05日 21時00分09秒

伝え聞いた情報によると、本日17時6分頃に東海・関西の数局がEUの信号を受信したようです。 モードはFT8です。

調べてみると OH3BHL UR6QV EA9ACF EA5OL IZ6CLN の信号が受信されています。
興味がおありでしたらば PSKR でお調べください。


私は仕事でしたので運用しておりませんでしたし、入感エリアではありませんでした。

気の抜けないシーズンの開始です。 (^^)  追加情報はコメントに書きました。


ALL JA コンテスト レビュー 20192019年04月29日 22時02分42秒

2019年、テレビ局がよく言うところの「平成最後」のALL JAコンテストが終わりました。今年も沢山の方にQSOしていただけました。本当にありがとうございました。おかげさまで昨年のスコアもクリアーすることができました。皆様のおかげです。重ねてお礼申し上げます。

昨年は整合の取れていないアンテナで挑みました。最終的には機材に不具合も発生すというオチも付いてしまいましたが、今年のアンテナのマッチングは問題ありません。昨年秋のACAGでも結果を出したアンテナをそのまま使用しています。

昨年のレビューにアンテナの不具合を記載しております。ご興味のある方はぜひ。

2018年は開始75分前から場所取りを始め絶好の位置を確保したのですが、今年は実家に行って夕食をとっていたために開始60分前を切ってからの場所取りとなりました。その結果として 50.333MHz という少し上の位置になってしまいました。 アンテナは毎度のことですが北東向けでの場所取り開始。サブの受信機でも特に使用されていないことを確認の上普通にCQを出し始めました。桜川市に移動しているコンテスト仲間の JJ2JQF/1 とラグチューを開始し、エールを送ってまたCQを出すと、今度は飯能市の JE1CKA op:JR9FFO/自閑さんからお声がけをいただきました。アンテナはサイドでしたが大変協力でした。しかし正面向けるとどけだけ強くなるか興味もあったのでアンテナの方向を北西に。+40db以上の信号はローカルラグチューそのものでした。後で知ったのですが、50.330MHzには移動局がいらしたようで、メールで被りますよとご連絡を受けていました。そのメールを読んだのはコンテスト開始後でしたのでそのまま333で運用していました。メールを読んだ後に 1kHz 上がりましたが、当該局の方にはご迷惑をおかけしたようで申し訳なく思います。

本件とは関係ありませんが、コンテストの時のように混み合っている場合、ノイズブランカーを入れたままですと近接局の影響を受けやすくなります。多少ノイズがあってもバリバリと影響を受けるよりは良いときもありますので、ノイズブランカーの ON/OFF を試してみると良いです(^^)

その後は邑楽郡千代田町移動の JM1EKM/1 局、そしてFDでは一緒に移動する JM1TDG/1 つくば市とQSOをしてコンテストの時を向かえました。

コンテスト開始直前まで CTESTWIN を起動していなかったので、さあと思って起動させてコンテスト突入。しかしここでハプニングが。リグコントロールの設定が悪いのかポップアップの警告が出続けます。どうこうしている間に面倒くさくなって一旦CLOSEさせました。そのときに焦っていたのでバックアップを取るのを忘れてしまいました。自動でバックアップを取る機能もあったことまで忘れてしまい、2局ほどロストしてしまいました・・・ 痛すぎます。 慌てないでやれば失うのは時間だけで済んだのにと思うと悔しくなります。

コンテスト開始までは余裕を持ってロギングソフトウェアの立ち上げをしておきましょう。当たり前のことですが。(^_^;)

そんなトラブルがあったのでスタートダッシュには失敗し、作年は開始10分で35局もできたのに今年は20局でした。やばいと更に焦りが・・・

しかしその後は挽回をし交信局数のグラフを見れば昨年を上回っています。(^_^;)その後も順調に局数は伸び続け日が変わるまでSSBのRUNで238 QSOでした。山の上の移動をされてらっしゃる方からすれば当たり前か目標に届いていない数値かもしれませんが、自宅からの運用の私にすれば御の字です。0時5分過ぎには家庭内SWRが上がらないようにCWに切り替えました。タイミングとしては少し早いと思ったのですが仕方ありません。

CWで78QSOして3時に仮眠開始。例年通り5時半に起床で再開。コンテスト前には3時間の仮眠をしていましたのでこれで頑張れるかなと思ったのですが・・・

再開後はやはりCWです。7時半過ぎまでCWで、その後SSBに移りました。後は状況に合わせてモードチェンジです。

今年のお空はご機嫌斜めだったようです。電離層反射はありませんでしたし、いわゆる地上波の延びもいまいちでした。時々同じ周波数で運用していると思われる遠くの局が、一瞬上がって落ちるというのを何度も経験しましたが、QSOできるほどの持続はなく・・・ 西向けのときに 4 5 6 の数字をSSBでもCWでも聞きました。5秒あればQSOできる可能性もありますけれどもそれ以下では如何ともできず。

いつも固定局はマルチで勝負と言っている割に、昨年も今年もそれほどではありません。 北方面、北海道と青森はできないとしてもそれ以外の東北は欲しい。しかし今年も秋田と山形ができず。北方面に向けているときに限って変なローカルノイズが盛大に出るし。複数のコンテスト仲間がQSOしたという山形 JE7WBI局はできずじまい。秋田といえば JA7KPI 局ですが、私の電波は数回聞かれたそうですが交信には至らず・・・ 残念すぎます。 西方面。九州でも聞こえたそうでコールしてくださったとあとから聞きました。しかし相当厳しい状況だったのではと思います。関東のコンテスト仲間の話では、九州とのQSOはありません。私の知っている範囲内の話ですが。
和歌山は今年もできませんでした。あの方と繋がらないときっと無理なんだろうと思います。

アンテナの調子が良かったのか、皆さん旅行に行かず無線に出てこられたのかは分かりませんが、昨年より多くの方とQSOすることができました。今年も 1st QSOの方が数多くいらっしゃいました。 大変嬉しく思います。 マルチ数も作年並みを確保し、スコアアップはできました。しかし一瞬のEs Scもなく単調なコンテストで、精神的には疲れました。実は途中 20分 も寝落ちしています。気がついてよかったです。(^_^;)

今年は強豪が同じ部門にご参加でいらっしゃいました。移動の方、固定からの方。いずれもけっして無視できない実力の持ち主です。連覇をするためには当然ですが意識せざるを得ませんでした。いいモチベーションに繋がったと思います。

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さて暫定結果の報告です。自分はいつも50MHz H部門に参加と明言していますし、実際コンテスト中にHのナンバーを送っていますので他の方への影響はほぼ無いと思い、ここに発表します。

ご覧になりたくない方はスルーをお願いいたします。


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 CALL : JP1LRT
 CONTEST : 2019 ALL JAコンテスト

  Band   QSOs   Pts  Multi
 50MHz    683   682   28
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 Total    683   682   28

Score : 682x28=19,096点


交信数グラフは


接近したこともありましたが、ずっと昨年以上をキープできました。


★ハイライト
1.スタートでつまずいた割には良いペースで進めることができた。
2.呼びまわり時に、ふわっと上がってくる遠くの電波を受信することができマルチ増。
 飛行機反射だろうと言われています。

★ローライト
1.北側に新たなノイズ源出現か?
2.お空のご機嫌斜め。Es Scなし。 あったかもしれないけれどもつかめず。
3.4回も呼んでくる社団局あり。ALL JAは年度最初のコンテストなので新入生かもしれませんが、コールする前にロギングソフトウェアに入力してみて、QSO B4かどうか確認しましょう。面倒だったのでCWはDupeにしました。
4.睡魔に勝てず寝落ちして時間ロス・・・ 寄る年波には勝てない。
5.開始直後のPCトラブル。
6.直下型プリアンプが故障したままなので耳が追いつかない。

色々ありましたけど頑張ったと思います。しかし疲れが翌日まで残ってしまいました。ローライトにも書きましたけど年だなぁ・・・と。 orz

CW onlyの方が楽なんですけれども、このALL JAはX部門でもうしばらく頑張りたいと思います。いつまでかは分かりませんが・・・

QSOしていただいた皆さんありがとうございました。また私の耳が追いつかずせっかく呼んでいただいたのにQSOに至らなかった皆さん、申し訳ございませんでした。懲りずに他のCONTESTでもよろしくお願いいたします。

コンテストは自分の体力への挑戦、コンディションの把握、モードチェンジのタイミング等いろいろな要素があって本当に楽しいですね。また次のコンテストでもよろしくお願いいたします。次はずっと先の 6D かもしれません。 今年も沖縄移動の予定です。

ありがとうございました。  

例年ですと2019年04月29日 15時25分26秒

コンテストが終わったらすぐにブログ更新なんですけど、今日はやること多すぎで・・・

時間ができたら更新します。

しかしコンディションはパッとしませんでしたね…  昨年比で局数は増えましたが、マルチは増えませんでした。


新しいデジタルモード FT4 の話し2019年04月24日 15時07分49秒

既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、デジタルモードでのコンテストに適した新しいモード "FT4" の開発が WJST-Xの開発グループで進んでいます。

間もなく新しいWSJT-X のrc版がリリースされますが、それに含まれる予定です。 リリースは4月29日が予定されています。

プロコトルは

The FT4 Protocol for Digital Contesting

ネタ元は複数ありますが、このページを紹介しておきます。





このFT4ですが、RTTY のコンテストにおけるFT8の代わりとして開発が進んでいるものです。しかもまだ開発中です。最終的なプロコトルでない可能性もあります。
既に申請したという話も耳にしますが、まずは様子を見ることをお勧めします。申請が本当に必要なのかも慎重に考えてください。本来は不必要であったFT8のバージョンアップについても申請が相次ぎ、総務省からアナウンスがありました。


新しいモード、FT4がFT8より優れていそうな点は唯一つ。 「時短」なのかと想像します。RTTYのような短時間でQSOが済むのが利点でしょう。 コンテストでの利用を主眼として開発がされたことは K1JT Joeさんの文章からも明らかです。(専用とはJoeさんも、そして私も一言も書いていません。)

思い出せば JT65 から FT8 に大挙して移行した際、その利点は「時短」でした。犠牲になったのは「デコード性能」でした。 FT4 も同様でしょう。 RTTY に比較しては向上かもしれません。しかしFT8の性能からすれば後退です。 しかし「コンテスト」というシーンでは時短はFT8よりメリットが有り、RTTYよりデコード性能が優れていれば "あり" でしょうね。 

ですので FT8 よりデコード性能を期待するのは誤りです。 普段コンテストをやらない方、コンテストに興味ない方には縁のないモードになるかもしれません。デコード性能が下がる=今までFT8でギリギリできていたところとはできなくなる可能性がある、設備の小さな局にはRTTYよりは分があるものの、FT8より交信がしにくくなる、という結果につながるかもしれません。

競って申請し合うようなモードではないということです。まずは様子を見てからでも良いのではないのでしょうか。申請が必要なのかをよく見極めて。


FT8 電波を発射するその前に2019年04月20日 17時49分39秒


DIGITAL MODE の FT8、かなり普及してきて運用する局がだいぶ増えてきました。

ローカル局の強い電波を受信する頻度もかなり多くなったと思います。

さて、ご自身がCQ、または個別呼び出しをを出す前にはそのバンドが現在どういう状況かを確認されると思いますが、改めてそのポイントなどを整理したいと思います。

少なくとも1分ほどモニターしてどんな感じなのかを確認されると思います。そのときに・・・

1.強いローカル局が出ていました。 貴方はCQを出そうと思っています。 さて奇数/偶数、 00/30 or 15/45 どのシークエンスでCQを出しますか?

 その強いローカル局と同じシークエンスでCQを出しましょう。 答えは明快。強い局には当然自分の電波も強く届きます。お互いの受信シークエンスに強い局がいれば当然何かしらの影響を受けます。相手のことも考え自分のことも考えれば、受信は静かな方がいいに決まっています。間違ってもCQを出している強い局の至近に、反対側シークエンスで出すのは止めましょう。自分にもいいことは一つもありません。喧嘩売っているのと同じです。


2.ある局がパイルとなっており沢山の局が呼んでいます。その中の数局は結構な強さです。貴方はCQを出したい。 さてどのシークエンスでCQを出しますか?

 パイルに参加している局と同じシークエンスでCQを出しましょう。大パイルのコールの中から弱い信号をピックアップできる受信性能に相当自信があったとしても、パイルになっているDXの信号と同じシークエンスで出れば、そのDXの受信に影響を与える恐れがあり恨みを買う結果に繋がりかねません。

「同期型のデジタルモードではご近所同士シーケンスを合わせたほうがいいでしょう」 強い局と同じシークエンスで出ると潰されて相手に届かないのでは? という心配はご無用です。向こうにはそれなりに弱まって届きますし、離れていれば何の影響もありません。


3.強いローカル局がCQだ出ているシークエンスに、呼びたい局がいる。 呼ぶのを決意したとして貴方はどのDFでコールしますか?

 その強いローカル局からはできるだけ離れたDFでコールしましょう。ローカル局の受信に影響をできるだけ与えないように。間違ってもCQを出している局の至近でコールするのは止めましょう。相手の受信に影響を与えます。まさに喧嘩を売っているのかと勘違いされます。
呼ぶ局と同じDFではなく、離れて呼ぶ事を基本としています。


4.強いローカル局がとある局を呼んでいます。そのシークエンスに呼びたい局を発見しました。貴方はどのDFでコールしますか?

そのローカル局が呼んでいる局がどのDFに出ているかを把握し、そこからできるだけ離れたDFでコールしましょう。 これも同じく呼ぶ局と同じDFではなく、離れて呼ぶ事を基本としています。その局がどのDFに出ているかは
https://pskreporter.info/pskmap.html
で調べられます。


これをやっておけばローカル局の交信したい局の真上に出てしまうことを回避できます。

工夫しながら楽しみたいですね。

6mのマルチホップEsのシーズンに北米やヨーロッパとQSOする際 、JAが奇数側で出ようと慣習ができたのは、互いの受信シークエンスに悪影響を与えないようにという事からです。


今年もALL JAは2019年04月11日 19時55分25秒

今年のALL JAも間も無くですね。

規約は

今年も X50H  で全力で参加予定です。
ご参加予定の皆さん、是非QSOをよろしくお願いいたします。

ご参加予定でない皆さん、コンテスト期間中お時間ありましたら是非6mを聞いてみてください。もし聞こえていましたら是非QSOをよろしくお願いいたします。

今年のGWは長く、ご旅行に行かれる方も多いのかなあと想像しております。トータルQSOがどう変化するかも楽しみの一つです。目標としてはQSO数もマルチ数も昨年超えです。皆様よろしくお願いいたします。